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明日の約束 (第6話・2017/11/21) 感想

明日の約束

関西テレビ制作・フジテレビ系・『明日の約束』公式
第6話『疑惑の母に問う真実…結婚で変える未来』の感想。



学校の相談室で真紀子(仲間由紀恵)と対面した日向(井上真央)は、圭吾(遠藤健慎)が家出した日に彼と話した内容を問われるが、圭吾のプライバシーだと言って断る。真紀子はさらに圭吾の死について責め立て、訴える用意はできていると告げる。そんな中、辻(神尾佑)に続いて大翔(金子大地)が襲われた。病院に駆け付けた日向は、目撃した希美香(山口まゆ)から犯人が背の高い女だと聞く。日向は改めて過去のことについて調べ始める。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

惹き込まれるワケ…

今回は、仕事の都合にて簡単感想で。

かなり重厚なテーマだが、2017年の実際の高校の現場は、こう言うものなのだろうと言う視点で観ている。特に、昭和とは全く違うって教師はもちろん、スクールカウンセラーと言う職業もさぞ大変だろうなと。

本当に "闇" がスゴすぎ!

次々といろいろな過去が出て来て、どれが真実に結び付いているのか分からないのが、なかなか面白い。もちろん、現在は現在で様々に新事実か出て来て、本当に “闇” がスゴすぎる。そして、負の連載も…

あとがき

今回、何気に気付いたのですが、若い出演者さんたちが、アイドルや某事務所やグループ系ではなく(私が知らないだけかも知れませんが)文字通り “若手俳優” さんたちが素晴らしいです。彼ら彼女らの活躍で、本作のリアリティーが増しているなと感じました。次回も大いに期待します。

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