僕たちがやりました (第6話・2017/8/22) 感想

僕たちがやりました

関西テレビ制作・フジテレビ系・『僕たちがやりました』公式
第6話『事件の裏に闇…遂に下される罰』の感想。
なお、原作の原作:金城宗幸/漫画:荒木光「僕たちがやりました」(講談社)は未読。


真犯人が逮捕され、トビオ(窪田正孝)らも逃げる必要がなくなった。マル(葉山奨之)や伊佐美(間宮祥太朗)もパイセン(今野浩喜)の元に戻ってくるが、トビオは2人との再会に複雑な気持ちだ。トビオらは、パイセンから返金を求められるのではないかと心配でならない。一方でトビオは、笑顔で迎えてくれた蓮子(永野芽郁)に気になっていたことを尋ねてみる。そんな中、パイセンが菜摘(水川あさみ)とデートをすると言い出す。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

これからがドラマとしても逃亡劇としても勝負所になる

パイセン(今野浩喜)が戻って来て、逃亡劇もドラマも再スタートって感じだろうか。相変わらず「逃亡劇」には見えないが、だらだらと続けるよりは、一度けじめをつけて最終回に向けて折り返すのは悪くない。それに、いろいろな謎の裏側が見えてきているから、これからがドラマとしても逃亡劇としても勝負所になるに違いない。

あとがき

少し話がごちゃごちゃしてきましたね。お蔭でストーリーを追い掛けるより、個性的で魅力的な(魅力的でないのもいるが)登場人物を、楽しく上手く演じる俳優、女優さんたちを見る方が面白くなってます。そう言うのも、ドラマの楽しみ方だと思いますが、もう少し現実味が欲しいです…

ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ くる天-人気ブログランキング


     

★ケータイの方は下記リンクからご購入できます。
僕たちがやりました(1) (ヤングマガジンコミックス)
[まとめ買い] 僕たちがやりました(ヤングマガジンコミックス)
【早期購入特典あり】僕たちがやりました(初回生産限定盤B)(DVD付)(特典会参加券付)
【早期購入特典あり】僕たちがやりました(初回生産限定盤C)(特典会参加券付)


★本家の記事のURL →  http://director.blog.shinobi.jp/Entry/10337/


【これまでの感想】
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話

関連記事
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

僕たちがやりました 「事件の裏に闇…遂に下される罰」

真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放責任は無かった、とパイセンから告げられ、トビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、4人は再会。でも、マルが、トビオから奪った金を使い切ったと聞き、呆れかえります警察で目撃証言をした菜摘(水川あさみ)は、弁護士の西塚(板尾創路)から、謝礼事件の思わぬ進展に違和感を抱く飯...

僕たちがやりました 第6話

爆破事件の真犯人を名乗る真中(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放され、トビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放されます。 まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、トビオは仲間3人と再会します。 マルがトビオから奪ったお金を使い果たして、伊佐美のお金まで横取りしようとしたことを知ったトビオは呆れますが、事件前の「そこそこ」に楽しい日常が戻った...

僕たちがやりました 第6話

「事件の裏に闇…遂に下される罰」内容真犯人を名乗る男・真中(山本浩司)が犯行を自供したため、パイセン(今野浩喜)は釈放された。ようやく笑顔になるトビオ(窪田正孝)その後、伊佐美(間宮祥太朗)マル(葉山奨之)とも合流し、再会を喜ぶ。が、マルが、トビオから奪った金を使い切ったと聞き、呆れかえる。 そのころ、警察で目撃証言をした菜摘(水川あさみ)は、弁護士の西塚(板尾創路)から、謝...

コメント

コメントを残す

Secret

※なお、送られたコメントはブログ管理人が承認するまで公開されません。
※また、当blogの「コメント,トラックバック&リンク・ポリシー」に基づき、管理人が不適切、不適当、不愉快と感じたコメントは非公開、または予告無く削除します。

楽天市場PR

TB送信について

一部のブログサービス宛に、FC2からトラックバックが届かないケースが発生中。
ご迷惑とは存じますが、SeesaaブログからもTB送信させて頂きます。

最新記事

PR


カテゴリー+月別アーカイブ

 

検索フォーム

PR