下北沢ダイハード (第5話・2017/8/18) 感想

下北沢ダイハード

テレビ東京系・ドラマ24『下北沢ダイハード』公式
第5話『最高のSEXをする女』の感想。



麻子(夏菜)はバンドマンの恋人・孝治(和田聰宏)が若い女性と浮気をしていると耳にする。インターネットには証拠写真が次々と上がっていた。しかも携帯電話には、売れない時代を支え続けた麻子から他の女性に乗り換えるという趣旨のメールまであった。あまりの仕打ちに怒りが頂点に達した時、麻子の中から‘もう一人の麻子’が飛び出す。そのもう一人の麻子は、孝治が一生後悔する方法で捨ててやろうと提案する。
---上記のあらすじは[公式サイト]より引用---

発想や映像は楽しいが、ストーリーが今一つ…

脚本は、ドラマ『視覚探偵 日暮旅人』等の福原充則氏。演出は、第3話も担当したマキシマムザホルモン「F」等のMV監督のスミス氏。

主人公・麻子(夏菜)とその中から “本音を言う麻子” が飛び出して。夏菜さんの一人二役も面白いし、映像的な処理も工夫されていて楽しいのだが、ストーリーが中盤過ぎまで単調で、クライマックスも今一つインパクトに欠けたの残念。次回に期待…

あとがき

これまでの「ダイハード」に比べると、これがダイハード?って感じでした。次回のゲストは、佐藤二朗さん、『ひよっこ』で澄子役の松本穂香さん、加藤 諒さんです。次回に期待します。

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【これまでの感想】
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下北沢ダイハード 「最高のSEXをする女 」

これまた、男の心変わりに、ガツン作戦。バンドマンの恋人・孝治(和田聰宏)が若い女性と浮気をしていると耳にした麻子(夏菜)は、その分身から、孝治が一生後悔する方法で捨ててやろうと提案それは、生涯、忘れられない「最高のSEXを」だけど、ふたりの夏菜が孝治を挟んで、ああでもない、こうでもない、する姿が可笑しかったです。あいかわらずの、ナイス・バディが素敵です。なんとか、また活躍して欲しいなぁ… 夏...

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