ごめん、愛してる (第4話・2017/7/30) 感想

ごめん、愛してる

TBSテレビ系・日曜劇場『ごめん、愛してる』公式
第4話『刻々と死がせまってくる…ずっと俺のそばにいてくれ』の感想。
なお、原作:韓国KBSドラマ「ごめん、愛してる」は未見。



凜華(吉岡里帆)が仕事を辞めてアメリカに語学留学したいと周囲に打ち明ける。恒夫(中村梅雀)は凜華の決意をあっさり受け入れるが、サトル(坂口健太郎)は動転し何とか引き留めようとする。一方、律(長瀬智也)から留学の理由を問われた凜華は、塔子(大西礼芳)に思いを寄せるサトルのことを見ていられないと吐露。律は凜華がいなくなることに寂しさを感じる。そんな中、サトルと凜華の熱愛疑惑が週刊誌で報じられてしまう。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

1時間で「余命3か月」以外に、ほぼ話が進んでない!

長瀬智也さんの醸し出す雰囲気とか存在感は称賛すべきとは思う。ただ、正直言うとこの1時間で「余命3か月」以外に話が進んでない。勿論、紆余曲折はあるが、「余命3か月」は最初から分かってたことを、視聴者に提示しただけ。出演者のファン向けのPVなら良いが、連ドラとしては、ちょっと…

あとがき

流石に、引っ張り過ぎで、煽り過ぎ。その割に話は進んでないし…。ってことで、これ以上、感想を書き続けるとファンの方に叱られるのも本意でないので、今後の感想は書きたい時になりそうです。『うぬぼれ刑事』や『泣くな、はらちゃん』みたいな、長瀬智也さんでしか不可能な “これだ!” と言う連ドラを期待したのですが…

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【これまでの感想】
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ごめん、愛してる 「刻々と死がせまってくる…ずっと俺のそばにいてくれ」

律(長瀬智也)は、首にぶら下げてた指輪の件で、凜華の父・恒夫(中村梅雀)に怪しまれ、サトル(坂口健太郎)と塔子(大西礼芳)の姿を見ることが辛くなった凜華(吉岡里帆)は、サトルをあきらめるために付き人を辞めてアメリカへ留学することを決意。律は、身体に次第に異変。若菜(池内千鶴)母子のもとで料理をしてる時、痺れが。また、律が凜華を、空港に送っていった直後、意識を失い、病院へは行きたがらないため、...

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