ホクサイと飯さえあれば (第5話・2017/2/21) 感想

ホクサイと飯さえあれば

TBS/MBS系・MBSドラマイズム『ホクサイと飯さえあれば』公式
第5話『幸せのダブル親子丼』の感想。
なお、原作:鈴木小波氏の漫画『ホクサイと飯さえあれば』は未読。また、2017年1月17日放送の『第0話/上京・新居飯計画編』は鑑賞済み。


母親とけんかをしたブン(上白石萌音)は、おいしい卵料理の妄想で調子を戻す。しかしいたずらをしかけた凪(桜田ひより)のせいでブンの機嫌は再びどん底に。
---上記のあらすじは[公式サイト]より引用---

ブンを中心として登場人物全員参加型ストーリーに…

また、前回と雰囲気が変わったと思ったら、脚本が第2,3,4話担当の土城温美氏になり、第1,5話担当の北川亜矢子氏が「脚本協力」と言う立場になった。どのような事情か知らないが、これまでの土城温美氏のあくまでブン(上白石萌音)がメインのストーリー展開から、ブンを中心として登場人物全員参加型になった。

最終的に、親子丼のようなフワフワなお話に…

お蔭で、物語の世界観が広がって面白くなった。また、今回はブンの母(声のみ:斉藤由貴)とブンとの母と娘の話が展開しながら、凪(桜田ひより)とのコンビが絡んで、最終的に親子丼のようなフワフワなお話に。

あとがき

北千住には数軒の卵卸店があって、子どもの頃は小売でよく買ったのを思い出しました。次回にも期待します。個人的なことですが、小学生時代の友だちの店が結構映っていて、それも楽しかったです。

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ホクサイと飯さえあれば 「幸せのダブル親子丼」

実家から届いた荷物に関し、母親と電話してる内、些細なことで喧嘩してしまったブン(上白石萌音)。それに加えて、こだわり卵を抱えて帰る途中、凪(桜田ひより)が、ちょっとした悪戯して、割ってしまい気分は、ますます最悪に。でも、当初は、ぬいぐるみのホクサイだけが話し相手というブンだったので、心を込めて、謝りに来る、いい友達ができて、良かったね。送ってきた小鍋と、凪からもらった卵と三つ葉で作った、こだ...

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