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管理人みっきーが選んだ「2015年地上波の連ドラ 全61作品ランキング」

管理人みっきーが選んだ「2015年地上波の連ドラ 全61作品ランキング」
※当記事の最下部で『読者の皆さんが選ぶ「2015年地上波の連ドラ・ランキング」』の投票を受付け中です。(2015/12/ 31 まで)
(謝)集計の都合上、勝手ながら12/30までとさせて頂きます。

まえがき

ものづくりをしているものの端くれとしては、反省よりも前進、振り返るよりも斬新さと考えているのですが、『 管理人みっきーが選ぶ「2014年地上波の連ドラBEST20」』への反響が大きかったので、今年は少し早めに総括してみました。

なお、昨年はベスト20にしましたが、今年は途中リタイアした17作品(を除いて、最終回まで視聴した全61作品(視聴中も含む)を一部ランキング、残りをカテゴリー別にしてみました。また、各カテゴリーは1位からのランキングでなく、最近放送された順番に並んでいます。

また、これらは完全にわたくし管理人みっきーの独断と偏見の選択と順位です。それに、当blogの記事は批判や批評でなく、あくまで一視聴者の感想です。ただの感想記事をもとに私の好みで選んでますので、順位にザーッと目を通して「私と意見が違う」と思った方は、読まない方が幸せな年越しを過ごせます。

※リンクは、本家『ディレクターの目線blog』内の各ドラマの最終回の記事です。

これが、管理人みっきー選、今年の “名作ベスト3”

『アルジャーノンに花束を』

国内外で高評価の米国SF小説を、現代の日本に舞台を移し、知的障害を持つ主人公の青年をイケメンアイドルの山下智久さん主演でドラマ化した意欲作。本作なりの新解釈で物語を再構築した物語は上質な「大人のためのファンタジー」に仕上がりました。

その立役者の1人が、“俳優・山下智久” だと思います。彼が演じた咲ちゃんからロボ咲人、そしてスーパー咲人から再び咲ちゃんへと帰ってきた “白鳥咲人” の存在感が現実のような虚構のような不思議な世界観の下地を支えたと思います。

『民王』

称賛すべきは、泰山を演じた遠藤憲一さんと翔を演じた菅田将暉さんの連続ドラマに欠かせない演技や演出(演技指導)を最終回まで完全に踏襲して演じ切ったこと。また、完成度の高い本格コメディー&ヒューマンドラマに加えて、政治ドラマの醍醐味も。最終回まで一切手抜き無しの名作でした。

『コウノドリ』

「医療ドラマ」と「職業ドラマ」と「人間ドラマ」と音楽を見事に合体させた連ドラでした。これだけシビアで難しいテーマを、ユーモアも織り交ぜながら、丁寧且つ解かり易く描き、毎回大きな感動を自然に創り出したと思います。連ドラのお手本と言って良いと思います。

それと、イケメン俳優のオーラのスイッチを完全に切って、一人のパパを演じ切った小栗旬さんの演技も素晴らしかった。そして、小栗さんが演じた永井浩之の娘役・芽衣ちゃんが愛娘と言う噂。親友の綾野さんのために出演した小栗さんが、最終回で実の娘さんと出演してエールを送ったとしたら、もう1つのドラマがあったと言うことになりますね。

あと少しでベスト3入りの “傑作7作品”

『おかしの家』

実に丁寧に人間の機微を描いたと思います。笑いあり涙あり希望あり、生きていくって切なくて大変で簡単で無いけれど、楽しくてかけがえのないものだと教えてくれた秀逸な作品。ノスタルジーとハピネスの見事な融合でした。

『孤独のグルメ Season5』

「深夜の食テロ」の異名を持つ本作の面白さは第5弾も健在。しかし、今期は序盤の仕事のくだりとそれ以降の食事のくだりの連携が物足りなかったです。次期作では、五郎さんの仕事とランチの融合した物語を期待します。

『ど根性ガエル』

あの強烈な原作イメージをどう実写化するのか不安でしたが、見事な大人のための下町人情ファンタジーになりました。俳優さんたちの名演技、そして脚本と演出が合致した世界観の構築。これが成功の鍵だったと思います。

『ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~』

久し振りに昭和の任侠映画的な面白さも味わえて楽しいドラマでした。 堤幸彦監督×櫻井武晴脚本らしい「真面目とコメディの間」を見事に魅せた連ドラだったと思います。

『天皇の料理番』

連ドラの面白さや実在した人物の物語のアレンジ加減の良かった脚本、役とピッタリと嵌っていた俳優陣の演技、上手く時間経過と省略を用いた演出、いずれもとても良かったと思います。日曜日の夜に家族みんなで元気がもらえるホームドラマとして、傑作の1本になりました。

『DOCTORS 3 最強の名医』

最終回まで全話に亘って、すべての登場人物に役割を与え、無駄なく活躍させ、その上本作らしさはもちろんのこと、笑いあり涙あり感動あり次回作への期待まで盛り込むとは素晴らしい。そして連ドラ、シリーズ作品こそのお楽しみをふんだんに盛り込むサービス精神。これこそが本作の最大の魅力です。

『お兄ちゃん、ガチャ』

最後の最後まで人間の愛と死と過去の記憶と言う大きなテーマを、ポップな近未来の家族ドラマに上手に仕立てたと思います。見方によってはアイドルドラマとして楽しめたでしょうし、そうでない人にはシュールで真面目な作品に。映像と共に不思議な世界観は名作と言って良いと思います。

私の見る目が無かった…期待以上の仕上がり10作品

『掟上今日子の備忘録』

序盤は新垣結衣さんファンと子供向けのコスプレドラマかと思いきや、中盤以降は今日子(新垣結衣)が眠るまでの厄介(岡田将生)との切なくも儚い恋の物語として、良く仕上がったドラマになりまりました。

『エンジェル・ハート』

上川隆也さんが演じた冴羽りょうの完成度の高さが素晴らしかった。そして、最後の最後まで劇画タッチの独特な世界観を踏襲したのはお見事でした。

『監獄学園-プリズンスクール-』

原作未読ですが、映像化が難しそうな原作を、深夜ドラマらしくお色気たっぷりで描いた意欲作でした。

『となりの関くん』と『るみちゃんの事象』

『となりの関くん』は関くんが机上で何かを作る様を横井さんと視聴者に見せるだけ。『るみちゃんの事象』はただただシュールな女子高生の青春物語。徹底的にコンセプトを絞り込んだドラマ、好きです。

『デスノート』

名作の劇場版があるのに、敢えてドラマ化した勇気を買います。窪田正孝さんの怪演、好演ありきとしても、本作なりの解釈を最後の最後まで踏襲したのは評価したいです。

『デート ~恋とはどんなものかしら~』

最後の最後まで、ちょっと風変わりな大人の男女が互いに惹かれ合っていく過程を描いた王道の恋バナを、見事にブレずに描き切ってくれました。久し振りに『恋バナの月9』を感じさせてくれた作品でした。

『銭の戦争』

“俳優・草なぎ剛”ここにありって作品でした。中盤以降のじわじわと復讐劇が描かれ、右上がりの面白さがありました。

『五つ星ツーリスト~最高の旅、ご案内します!!』

場人物全員が「お客さまを満足させるツアーガイドを目指す」部分で、最後までブレずに完成度の高いオリジナル脚本による深夜ドラマだったと思います。

『怪奇恋愛作戦』

豪華な出演者でこんなチープで楽しい「怪奇×恋愛×コメディー」と言う難しい3要素を上手に共存させた連ドラをよく作ったと思います。大の大人たちが集まって真剣に楽しいドラマをつくろうとしているのが気持ちよく伝わってきた作品でした。

『あさが来た(放送中)』

放送真っ只中なので、感想は控えます。

俳優陣に期待したけれど、脚本に悔いが残る14作品

『5→9~私に恋したお坊さん~』

原作があろうが無かろうが、最初から高嶺をストーカー風に描くことなく、普通の結婚したい女子と恋愛下手な僧侶の恋バナに仕立てたら、あとは俳優さんが何とでもしてくれたと思います。そして、当blogで忘れてはいけないのが、本作第7話で、ついにイケメンアイドルのオーラのスイッチが自在になった “俳優・山下智久” を好演です。

『無痛~診える眼~』

新鮮味のある医療ドラマと期待したのですが、誰が主人公なのか最後までぼやけてしまったのが残念。イバラを演じた中村蒼さんとサトミを演じた浜辺美波さんと言う有望な若手俳優の存在を知っただけでも本作を観て良かったです。

『サムライせんせい』

錦戸亮さんの演技がハマっていただけに、中盤まで半平太が現代と幕末との違いに驚くくだりが、どうしても小ネタ風に見えてしまったのが残念。錦戸さんと神木隆之介さんとの息の合ったコンビが良かっただけに、もっと侍や幕末に拘って欲しかったです。

『表参道高校合唱部!』

学園群像劇で脇役が前に出過ぎたのがどうにもこうにも。素直にヒロインが中心の『真琴の表参道高校合唱部日記』に仕上げれば良かったと思います。合唱部のドラマとして面白かっただけに残念です。

『ナポレオンの村』

今夏のスポーツ中継等の影響で全7話と少ない話数の割には最終回でまとまったと思いますが、そこまでの6話があまりにトントン拍子で、どう見ても過疎の村興しの話には思えませんでした。

『ようこそ、わが家へ』

最終回を観ないとスッキリできなかった脚本が問題。俳優さんたちは皆さん頑張ったと思います。

『アイムホーム』

風変わりな謎解きホームドラマとしては、それなりに面白かったですが、それ以上でも以下でもなかったのが惜しかったです。

『37.5℃の涙』

ヒロイン・桃子(蓮佛美沙子)の母・富美子(浅野温子)さえいなければ…

『ドS刑事』

最終回直前まで迷走したのが残念…

『警部補・杉山真太郎』

刑事の捜査とパパの役割のバランスが悪かった…

『保育探偵25時~花咲慎一郎は眠れない!!』

放送回毎の仕上がりの差が目立ちました。それだけ…

『ウロボロス』

配役が良かっただけに、謎解きに重点を置かず、シンプルな敵討ちを描いた方が良かったかも…

『流星ワゴン』

「成仏」に妙に拘らずに、もっとシンプルに「父と息子の再生」に絞り込んだら良かったのに…

『マッサン』

「スーパーニッカ」は政孝さんとリタさんの夫婦愛の結晶。なのに、国際結婚した夫婦のイチャイチャぶりを見せられ、マッサンも最後の最後まで、かかあ天下で女々しい男に描かれちゃいました。残念…

大化けの可能性を秘めていた残念な13作品

『結婚式の前日に』

序盤でヒロインの変わり者の母親が準主役的に動き回ると思いきや、中盤でほぼ出番なし。その上、ヒロインの婚約者も存在感薄し。で、肝心のヒロインは都合良く倒れたり退院するの繰り返し。これでは面白いはずありません。

『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』

結局、カラ(菜々緒)に頼りっきりで警察が全く活躍しない犯罪者ドラマ。その上、顛末は一卵性双生児って謎解きの禁じ手で終了。回を重ねる毎に俳優陣がお気の毒でした。

『JKは雪女』

結果的に良かったのは、人間椅子のサウンドトラックだけでした…

『遺産争族』

主人公・育生(向井理)が最後まで何だったのかよく分かりませんでした。芸達者な脇役たちを揃えたのですから、簡単に楽しいドロドロ遺産相続のドラマが出来ると思ったんですけど、俳優だけではダメと言うことを証明したような作品。

『恋仲』

胸キュンも青春も感じられない脚本、最後まであっさり風味の演技、煽るだけで心に響かない演出、どれもが中途半端でした。

『ホテルコンシェルジュ』

ホテルで働く者としてはもう少しリアルに描いて欲しかったです。

『刑事7人』

5人の脚本家で全9話をこねくりまわしただけ。最終回だけがマシでした。

『花咲舞が黙ってない [第2シリーズ]』

『1』はちゃんと臨店班の物語だったのに、『2』は銀行内の「よろず相談班」になりました。ヒロインの身内贔屓も痛快と言う意味でイマイチでした。

『エイジハラスメント』

私が苦手な武井咲さんのヒロイン好演は光りましたが、如何せん最後に「五寸釘」のシーンさえ付ければ良いだろうと言う意図が丸見えなのは、工夫が無さ過ぎました。

『探偵の探偵』

全体的に薄味の印象。引き延ばし過ぎってところでしょうか。脚本の全話構成の失敗だと思います。

『マザー・ゲーム』

第6話から5つの家族の群像劇が加速していき、主人公・希子(木村文乃)の存在感がどんどん薄くなったの残念でした。

『残念な夫』

実はしっかりと夫婦や家族をリアルに掘り下げたドラマだったと思います。ただ、知里(倉科カナ)の夫への裁量がちょっと狭くて、知里に共感し難くなってしまったのがもったいなかったです。

『学校のカイダン』

結果的に毎週ツバメ(広瀬すず)と彗(神木隆之介)が出てるだけ。ちょっと風変わりで斬新なアイドル学園ドラマと思って観たいた私には、拍子抜けで終わってしまいました。

勝手に期待した私が悪いのです…期待ハズレ7作品

『相棒 season14(放送中)』

取り敢えず前半1クールが終わりましたが、第9話でやっと新相棒・冠城亘が動き出したって感じです。とにかく、『杉下右京の事件簿』にならないことだけを祈ります。

『下町ロケット』

なぜ、全10話を5話ずつ2分したんでしょう?前半のロケット物語だけで良かったのに。それと、もう池井戸潤作品お得意の演者の涙目のどアップ、次回の池井戸氏原作ドラマがあるなら、もう止めたほうが良いと思います。

『リスクの神様』

第3話までは危機管理室の斬新なドラマだったのに、第4話から危機管理室が動くために危機を創り出したのが、本作の流れを変えてしまいました。

『Dr.倫太郎』

堺雅人さん演じる精神科医に大きく期待したのですが、ただの職業意識の低い心理カウンセラーでしかなかったのが残念でした。

『心がポキッとね』

最終回は面白かったですが、そこまでが長過ぎました。

『相棒 Season13』

私は、甲斐享(成宮寛貴)を犯罪者として退場させたことを『杉下右京の事件簿』からの脱却のための大英断と評価したいが、ならばなぜ享の登場時からしっかり描かずに、稚拙な犯罪者に仕立てたのかが未だ解せません。

『山田孝之の東京都北区赤羽』

伝えたいものがもっと前面に出ても良かったと思います。

ん?言葉が出ない6作品

『まれ』

脚本家が本作で一体何を描きたかったのかも、視聴者に何を伝えようとしたのかも、最後の最後まで分かりませんでした。ヒロインの土屋太鳳さんもイマイチでした。これほど半年間を長く感じたのは久し振りでした。

『ゴーストライター』

全話、最初と最後の10分間を見れば良い内容の無さが残念…

『まっしろ』

ただの群像劇を捻り過ぎたと思います。単純な看護師成長物語で良かったのに…

『○○妻』

まさかのバッドエンド。こんな誰も報われないドラマを地上波のテレビドラマで観たいと思う人がどれだけいるのでしょうか。

『問題のあるレストラン』

俳優陣が生き生きと登場人物を演じていたのは良かったんです。それだけに、ごちゃごちゃさせずに普通に女性たちがビストロを開店する話で良かったと思います。

『セカンド・ラブ』

Hシーンを抜きにしたら、王道恋バナでしたが、Hシーンありきでした。それに、尻すぼみで終わったのが最も残念でした。

ベスト3について思うこと

奇しくも3作品とも、3つの共通点があります。

   [1]  生命や親子と言う難しいテーマを果敢に且つ丁寧に描いたこと
   [2]  企画と配役が絶妙に合っていたこと
   [3]  脚本、俳優、演出が高い次元で化学反応を起こしたこと

3作品とも、毎週どんどん進化したのも特徴ですね。そして、連ドラでしか描くことのできない楽しさを見事に見せてくれました。この2点は、単発ドラマでは決して味わえない連ドラこその醍醐味。やはり、3か月間毎週楽しく観るには、k“全話の構成のバランスの良さ” と “連ドラらしさ” は重要だと改めて感じました。

ベスト3位以外で気になったこと

今期は、ベスト3に代表されるように原作モノの仕上がりが良かったように思います。特に、有名な小説や漫画を原作とした実写ドラマが、個性的な新解釈を軸に意外と果敢に攻めまくっていてつくり手の意気込みを感じました。また、深夜ドラマに掘出し物がたくさんあったのも今期の特徴かもしれません。

逆に、オリジナル脚本とベテラン脚本家さんたちに少し元気が無かったような。やはり、テレビドラマは小説や漫画と表現方法が違います。そこをもっと独創的な脚本で虚構の中の現実をおもしろ楽しく連続ドラマで観たいのです。次期は、そのような新鮮で挑戦的で毎回進化するような、次週が待ち遠しくなる連ドラに期待します。

私が考える、今年の地上波の連ドラの5つの特徴

   [1]  原作モノの実写化に、秀逸な連ドラが多かった。
   [2]  深夜枠に、個性的な小粒で見応えのある作品が多かった。
   [3]  TBS系『金曜ドラマ』とテレ朝系『金曜ナイトドラマ』に良作が多かった。
   [4]  ベテラン俳優と若手や新人の俳優さんたちの共演が光る作品が多かった。
   [5]  放送前から鳴り物入りの作品に “ハズレ” が多かった。

あとがき

結びにあたり、この1年もわたくしの身勝手な感想の記事にお付き合い頂き、ありがとうございました。来年も地上波の連ドラを中心に勝手な記事を日々綴ると思います。時には記事により毒を吐きますが、それも愛するが故のこと。よろしければお付き合い下さいませ。

では、地上波の連ドラファンの皆さま、良いお年をお迎えください…
って、まだ年内は単発ドラマの感想は秀作のみ書くと思いますので、よろしくお願いいたします。また、来期の連ドラ期待度もアップしてありますので、参考になさっていただければ幸いです。
2016年1月期 / 冬ドラマの期待度

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