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エンジェル・ハート (第9話/最終回・12/6) 感想

エンジェル・ハート

日本テレビ系・日曜ドラマ『エンジェル・ハート』公式
第9話/最終回『衝撃の真実!全ては愛する者のために!!』の感想。
なお、原作漫画:北条司氏の『エンジェル・ハート』は未読。


誘拐されたシャンイン(三吉彩花)を救い出すためレギオン本部に乗り込んだりょう(上川隆也)は、シンホン(三浦翔平)とファルコン(ブラザートム)の援護のもと、シャンインが監禁されている部屋を目指す。それぞれの場所で決死の覚悟で闘う仲間の想いを胸に、?はレギオンとの最後の闘いに挑む。
圧倒的不利な状況の中、はたして?たちはシャンインを救うことができるのか!
そして、?の前に現れる一人の男。それはレギオン会長・李堅強(竜雷太)。ついに対面することとなった?と李。李の口から語られたのは、信じがたいシャンインの出生の秘密だった。明かされたシャンインの真実が、?に最後の決断を迫る。
そこには運命的な結末が待ち受けていた―――。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

最後の最後まで独特な世界観を踏襲したのはお見事

最終回も突っ込み所満載だったが、最後の最後まで期待通りにこの独特な世界観を踏襲したのはお見事と言うしかない。ただ、本作が最終的に、レギオンとシャンイン(三吉彩花)の再生の話で終わってしまったのが、些か残念。

やはり、もっと「エンジェル・ハート」「シティ・ハンター」を見たかった。そして、上川隆也さんが演じた冴羽りょうを見たかった。これは本作の仕上がりが予想以上に良かったから思うこと。すべての登場人物たちのまとめかたもきれいで文句ない。これ、続編あっても良いかも…

あとがき

上川隆也さんが演じた冴羽りょう、実に良かったです。そして。クリスマスの夜でも、薄手のジャケットで腕まくりって、りょうってかなりの暑がりなのかな?

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