映画「ウォルト・ディズニーの約束」 感想と採点 ※ネタバレなし

映画「ウォルト・ディズニーの約束」
映画 『ウォルト・ディズニーの約束』 公式)を先日、劇場鑑賞。採点は、 ★★★★ (5点満点で4点)。100点満点なら70点にします。


ざっくりストーリー

1961年、ウォルト・ディズニー(トム・ハンクス)は魔法を使う主人公“ナニー”が活躍する児童小説『メリー・ポピンズ』の映画化を20年間熱望しているが、なぜか原作者のパメラ・L・トラヴァース(エマ・トンプソン)は拒み続ける。

ついにウォルトは直接会って映画化の話をするべく彼女をイギリスからハリウッドへ迎え、契約書にサインをしてもらおうと説得が始まる。しかし、彼女はウォルトらスタッフたちが提案する脚本のアイデアやシャーマン兄弟の創り出す音楽をことごとく否定し、周囲を困惑させるばかり。

なぜ彼女は『メリー・ポピンズ』を頑なに守ろうとするのか。ウォルトはその答えが、彼女の幼少期の父親と関係があると知り、映画化への最後のチャンスを懸けて彼女に“ある約束”をする…

俳優たちが素晴らしい!

まず、トラヴァース夫人を演じたエマ・トンプソンが素晴らしい。頑固で神経質で気高い何かを秘めている謎めいた夫人を見事に演じている。ウォルトを演じるトム・ハンクスは序盤からウォルトにしか見えない程にピッタリ。

またトラヴァースの父ゴフ役のコリン・ファレルの優しくて可愛らしくて悲しい父親も良い。所々に登場するトラヴァース夫人の専属運転手ラルフ演じるポール・ジアマッティも作品の良いアクセントだ。俳優たちの演技と登場人物の設定の絶妙さは観るに値すると思う。

“星5つ”にしかなった理由…

それは(劇中の)現在と過去の時間の行き来の表現が(映像的な工夫と言う意味で)少々退屈なことと、最後の15分位まで「あらすじ」程度にしか物語が進まないことだ。

本作の見所は、現在と過去のトラヴィスが交互に描かれ、彼女のトラウマが徐々に観客に見え、それが小説にどう反映され、彼女の映画化への思いが特別なものだと観客に解らせることだと思う。それによって、ディズニー映画らしいウォルトの“あの約束”が輝くのだから…

しかし、上映時間の多くは「ざっくりストーリー」の忠実な映像化と言った感じで、“あの約束”からのエピソードが取って付けたように見えてしまったのが残念。何せ“あの約束”からエンドクレジットまでがとても素晴らしいだけに…

映画製作秘話として、感動的で面白い!

私もTDRの年パスを持つ程のディズニーファンだから、その意味ではとても興味深い作品だ。何と言ってもあの名作『メリー・ポピンズ』の製作秘話が見られるのだから。

また、ウォルト・ディズニー本人についても、映画製作への情熱や、“ディズニー”の生みの親としての一面や、二人の娘の父親としての顔も描かれ、お馴染みのキャラクターたちも登場して実に楽しい。

映画製作の部分では、脚本家ドン・ダグラディとトラヴィスの脚本の創り上げ方や、劇番担当のシャーマン兄弟らによる、珠玉の名曲の数々が生まれる様子は実に楽しい。ついつい声を出してスクリーンと一緒に口ずさんでしまいそうになる。

あとがき

映画『メリー・ポピンズ』が好きなら間違いなく楽しめると思います。また、ウォルト・ディズニー本人やディズニーの映画製作に興味があるならそれなりに楽しいと思います。ただ、ディズニー映画が好きだからと言う理由だけだとちょっと辛いかも。

また、映画『メリー・ポピンズ』は未見でも大丈夫です。でも、出来れば事前に観ておくのをお薦めします。楽しめる量が断然違うと思うので。

最後に。ウォルトと言う天才が過去に囚われるトラヴィスを救い、それによって完成したミュージカル映画の傑作が“ディズニー”にとってどのような意味があるのかを丁寧に描いた作品だと思います。“ディズニー”の世界観が好きならその原点を感じ取ることが出来ると思います。

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