カラマーゾフの兄弟 (第10話・3/16) 感想

フジテレビ系ドラマ『カラマーゾフの兄弟』公式)の第10話『顔の無い仔』『(ラテ欄)顔の無い仔~ついに真犯人!?』の感想。
なお、原作である文豪フョードル・ドストエフスキーの長編小説はだいぶ前に既読。

やっと…

やっと、カラマーゾフの兄弟の4人目が登場した。ここまで長かったのなんの。それに、予算の都合かずっと続く室内劇のような作風もここへ来て少し飽きてきたところだったから、まさに「やっと」なのだ。あとは最終回の落としどころを楽しみにするしかない…


面白ことは面白いんですが、感想を書くとなるとこれまた難しい。原作も知ってますから、やはりドラマとしての結末を楽しみにするしかないので…


【これまでの感想】
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カラマーゾフの兄弟 #10

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