イロドリヒムラ (第9話・12/10) 感想

TBS系ドラマ『イロドリヒムラ』公式)の第9話『日村大岩』の感想。

まさか、未来の「ヒムラ」を“ネオ文楽師”として描くとは!

現在の日村勇紀さんを世襲制の「初代日村勇紀」とし、若かりし頃の斬新なネオ文楽(人形浄瑠璃)師として、最後まで文楽で描き切ったとは驚いた。
深夜枠とは言え、シュールにも程があると思うが、私は意外に好きなテイスト。それに、劇中で描かれた『日村大岩』は意外と?しっかりとしたお話で悪くなかったと思う。ただ、完全に好みが分かれる作品ではあろうが…


ただ、アイデアは面白いが、毎回女性ゲストが日村さんを彩ると言うコンセプトを考えると、日村さんである必要性やら木南晴夏の存在感には違和感が無い訳でもない。で、次週最終回の監督はバナナマンの設楽統さん。楽しみです。


【これまでの感想】
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話

     

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【イロドリヒムラ】第9話「日村大岩」感想 木南晴夏ゲスト・沖田修一監督回

イロドリヒムラ第9話「日村大岩」        TBS「ドラマNEO」枠10月期。 「バナナマン・日村勇紀を10人の映画監督と10人の豪華女優でイロドるドラマ。」 と言うコンセプト

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