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拍手コメントへ返信 (2012-04-29分)

ご来訪の上、コメントと拍手をありがとうございます!

これ程好き勝手に書いておりますと、厳しいコメントも頂きますが、たくさんのご賛同の拍手やコメントも頂戴し、何よりの励みになります。いつもありがとうございます。

"拍手コメント"に返信します!

すべての"拍手コメント"は、読ませて頂いておりますが、返信機能が無いため、出来るだけこの場で返信させて頂きます。

※基本的に翌日以降にお返事を差し上げます(謝)


☆名無しさん (2012-04-29 14:27:44)
三毛猫ホームズの推理 (第3話・4/28)
拍手&コメントありがとうございます。

 “まさかまさかの週またぎ!わたしは前後編が悪いとは思っていませんが、週またぎにするからには必然性がなくてはダメだと思います。ダラダラして小ネタを入れたら尺が足りなくなったので次週に続けたようにしか見えなくて。
前後編として分けるなら、後編だけでなく前編にも見せ場を作るべきでしょう。『推理モノ』としても『キャラ萌えモノ』としても楽しめないのでリタイアが近そうです。”
とのコメントを頂きました。

二時間ドラマを単純に真ん中で真っ二つにして、前後編にしたような前編に感じました。コメントにも書きましたが、本作は企画自体に無理があったように思います。


☆名無しさん (2012-04-29 19:02:10)
パパドル! (第2話・4/26)
拍手&コメントありがとうございます。

 “「ドラマの本当の面白さは、まず心を動かされるようなストーリーであり、その上に俳優たちの存在があると思う」、わたしもそう思います!!わたしの中で最も重要なのはストーリーなのですが、最近のドラマの見所は「○○さんが主役」とか「●●さんがゲスト出演」ばかり。中身で勝負することを放棄しているのでしょうか?
 今作は「錦戸亮さんが本人役」というのが大きな見所ですが、それだけだと錦戸さんのファンではない視聴者が毎週続けて見る動機にはならないと思うのです。
 まずはシナリオを精査してドラマの完成度を高めないと、本人役の錦戸さんに失礼ですよ。わたしの場合は、好きなドラマの大半は好きな俳優さんが全然出ていなかったりするので、やはりストーリーで選んでいるのだと思います。”
とのコメントを頂きました。

やはりドラマならお話の面白さが大前提にあって、それは脚本の完成度の高さであり、それが建築で言う基礎工事の部分ですから、いくらその上に立派な建物をのせても、基礎がぐらついたら倒れちゃいます。反対意見はあるでしょうが、そう言う「手抜き工事」なドラマが増えていると思います。


皆さま、またのご来訪を心よりお待ちしております。


     

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