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拍手コメントへ返信 (2011-11-28分)

昨日は22回の拍手と、4つの拍手コメントを頂きました。貴重な応援をありがとうございます。

ご来訪の上、コメントと拍手をありがとうございます!

これ程好き勝手に書いておりますと、厳しいコメントも頂きますが、たくさんのご賛同の拍手やコメントも頂戴し、何よりの励みになります。いつもありがとうございます。

"拍手コメント"に返信します!

すべての"拍手コメント"は、読ませて頂いておりますが、返信機能が無いため、出来るだけこの場で返信させて頂きます。なお、これまでは投稿欄を折り畳みにしておりましたが、現在は通常表示にさせて頂いております。

※基本的に翌日以降にお返事を差し上げます(謝)

なお、他のブログ様では"文字反転表示"させている所がありますが、携帯電話からのアクセスでは見づらいと思いますので、通常表示させて頂きます。


☆名無しさん (2011-11-28 16:17:01)
妖怪人間ベム (第6話 11/26) 感想
拍手&コメントありがとうございます。

 “「ミタ」もそうですが、お偉いさんの営業戦略が丸分かりですね(苦笑)。特に「ベム」は、今までがきめ細やかで丁寧だったので、こんなに急いでドラマチックにする必要は全くないのにな~と残念に思いました。” とのコメントを頂きました。

“こんなに急いでドラマチックにする必要は全くない”
正にその通りだと思います。本作のつくり込みの丁寧さって、ハンディキャメラの映像と相まって、ちょっとドキュメンタリー風だと思うんです。だからこそ、妙な演出は、「やらせ」っぽく見えちゃうのでは無いでしょうか。
それにしても、こうして感想を書いてみても、なぜ自分が本作をフォローしているのかわかりませんが、それだけこれまでが面白いと言うことですよね、きっと。


☆名無しさん (2011-11-28 16:22:53)
南極大陸 (第7話 11/27) 感想
拍手&コメントありがとうございます。

 “みっきーさんのレビューには「次週に期待します」という一文がなく、視聴率も急落。でもビックリしませんね。当然の結果だと思いますから。いろんな意味で「寒い」ので、木村さんを始め出演されている皆さんがお気の毒です。” とのコメントを頂きました。

一応、期待をして次週も観るとは思うんですが、どこをどう期待したら良いか良くわからなくなっています。もはや、「なぜ木村さんはあんな寒い場所で叫んでるの?」みたいな冷めた視点になりつつあるんです。
それに、もう撮影も編集も10月で終わっているようなので、こちらの声が届かないと言うもどかしさもありますけれど。


☆名無しさん (2011-11-28 19:50:11)
蜜の味~A Taste Of Honey~ (第7話 11/24) 感想
拍手&コメントありがとうございます。

 “また今週も「始まりそう」でおしまい、エピソードは寄り道ばかりで本筋が見えない、菅野さんの存在感と彩の寄行くらいしか見所がない・・・・困ったドラマですね。
 大石静さんの作品は「ふたりっ子」大好きなのですが、近年の作品は何だかイマイチな気がします(あくまでも個人的な意見です)。”
とのコメントを頂きました。

コメントを頂いて、大石静さんの作品で記憶に残ってるのは『長男の嫁(1994)』くらいです。それもドリカムのサウンドトラック盤がよくて観ていただけで(笑)。
近年では『ギネ 産婦人科の女たち(2009)』を観ていましたが、内容さえ忘れかけてきています。本作もどの辺りを終着点に定めているのかが未だ見えず、正に「困ったドラマ」ですね。


☆名無しさん (2011-11-28 19:59:38)
家政婦のミタ (第7話 11/23) 感想
拍手&コメントありがとうございます。

 “先日久々に1話を見て感じたのですけど、松嶋さんの演技は最初の頃の方が好きでした。最近の低すぎる声は「作っている感」が強くて、かえって怖さや不気味さが薄れてしまっているような・・・・淡々と坦々と話すミタの方が、人間らしくなくて隙でした。
 毎週楽しみにしているドラマではありますが、展開は自分の好みから少しずつ外れて行っているのが残念です。ありきたりなドラマになって欲しくないのですけどね。”
とのコメントを頂きました。

やはり脚本に現場で手が加えられていた(いる)んでしょうね。それに合わせて演技指導などの演出も変化してきていると言うのは、予想通りだと思っています。だとすると、余程計画的に作らない限りは、現場の一時的な判断で少しずつ方向修正されてしまい、最後の最後で辻褄合わせって可能性もあります。
ただ、このまま行けば、ミタの過去をみんなで暴いて、ミタに笑顔が戻って、阿須田家がお母さんの墓参りに行けば良いのですから、何でも出来ちゃうと思いますけど(苦笑)


皆さま、またのご来訪を心よりお待ちしております。


     

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