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連続テレビ小説「ブギウギ」 (第106回・2024/3/1) 感想

連続テレビ小説「ブギウギ」

NHK総合・連続テレビ小説『ブギウギ』
公式リンク:WebsiteX(旧Twitter)InstagramYouTube

第106回第22週『あ~しんど♪』の感想。

 

 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まないほうが良いです。


ワンマンショーに向けて稽古や衣装合わせが続く中、スズ子(趣里)は新しいマネージャーのタケシ(三浦りょう太)の様子を見て不安を感じていた。スズ子が大野(木野花)にタケシのことを相談すると…。そして迎えたショー当日、タケシは寝坊して遅刻してしまう。楽屋にやってきたタケシに、スズ子は自分のステージをよく見とくようにと伝える。山下(近藤芳正)が側にいない中で臨む舞台、新曲「買物ブギ」が会場を席巻する!
------上記のあらすじは、公式サイト等より引用------

感想の趣旨について
  当ブログの感想は、僭越ながら 「もっと こうしたらよいのに…」を追究 することで、広く映像作品を楽しめるようになることを目的としています。
  作品の 粗探しや重箱の隅を楊枝でほじくる こと、スタッフの人格否定や俳優の個人攻撃 が 目的ではない ことをご理解ください。



原作:なし
脚本:足立紳(過去作/六畳間のピアノマン,拾われた男 Lost Man Found) 第1~8,11,12,17~19
   櫻井剛(過去作/表参道高校合唱部!,あなたのブツが、ここに) 第9,10,13~16,20~22
演出:福井充広(過去作/てるてる,家族純情きらり,ミス・ジコチョー) 第1,3,8,13,14,19,20
   二見大輔(過去作/半分、青い。,なつぞら,カムカムエブリバディ) 第11,12,18
   泉並敬眞(過去作/まんぷく,スカーレット,カムカムエブリバディ) 第2,7,9,17
   鈴木航(過去作/あさが来た,べっぴんさん,スカーレット) 第4,5
   盆子原誠(過去作/カーネーション,とと姉ちゃん,おちょやん) 第6,10,15,16,21
   小島東洋(過去作/鹿児島発地域ドラマ「この花咲くや」のみ) 22
音楽:服部隆之(過去作/王様のレストラン,翔太の寿司,のだめカンタービレ,HERO)
歌劇音楽:甲斐正人(過去作/映画「蒲田行進曲」(松竹/1982)劇伴担当)
舞台演出:荻田浩一(過去作/元宝塚歌劇団所属の演出家)
ロゴ・OP映像:牧野惇(過去作/東京パラリンピックのオ-プニング映像)
主題歌:中納良恵・さかいゆう・趣里「ハッピー☆ブギ」
語り:高瀬耕造(NHK大阪アナウンサー)
「土曜日版」ナレーション:北郷三穂子(NHK大阪アナウンサー)
制作統括:福岡利武(なつぞら,青天を衝け)
     櫻井壮一(過去作/おちょやん,あなたのブツが、ここに)
※敬称略



私も妻も家も、今のところは地震の影響はありません

私のブログに来てくれて、ありがとうございます。
「初めまして」の皆様も、ご常連の皆様も、私が管理人のみっきーです!

昨日、複数の読者様から非公開希望で「千葉北西部は地震大丈夫ですか?」とご心配をいただきました。

昨日は、1日に数回、震度3がありまして。

今朝は、ウォーキングに出かける寸前の 5時43分に震度3の地震発生。

「今のところは無事です」とだけ、ご報告とお返事をお伝えさせていただきます。

今回も、歯に衣着せぬ自己中心的な感想を…

さ~て、感想のイントロだ。

前々回の感想に、『ブギウギ』のメイン脚本家である足立紳氏からコメントいただき。

「感想は個人の自由です」とのお言葉をいただきました… と書いたら。

Web拍手が 10以上増えた(笑)

昨日のルールーさんのコメント 新窓で開きますにもあったが、それなりに業界の方々が読んでくださっているようです。

私は「本気で指摘する人が少ない」が原因だと思っている。

たって、普通はライバルに「ああしたら良かったのに」なんて手のうち教えるお人好しなんていないから。

ネットニュースだって「ここがダメ」のツッコミは入れても、「ああしたら良かったのに」は殆ど書いてないでしょ(そういうこと!)

というわけで、今回も歯に衣着せぬ自己中心的な感想を “広告付きの無料” で公開しようと思う(汗)

雇い主のスズ子がタケシを叱って、指導するのが普通では?

今回の感想は、ある意味で今作の感想の集大成になるかもしれないから、少しガッツリと書いてみる。

もう、冒頭から意味不明だ。

スズ子「大野さん 柴本君のこと どない思います?」


NHKの公式のあらすじにも、次のように、しれ~~~~っと書いてある。

スズ子(趣里)は新しいマネージャーのタケシ(三浦りょう太)の様子を見て不安を感じていた。スズ子が大野(木野花)にタケシのことを相談すると…。


なぜ、スズ子が大野にタケシのことを相談するのか、私にはスズ子も、脚本の意図もよく分からない。

いろんなことがあって~の、ある意味で “新生スズ子” のお披露目のステージ稽古がうまくいかないのだから…

スズ子が相談する相手は元マネージャーの山下(近藤芳正)であるべきではないのか!

それこそ、今作お得意の “メインキャラの死や病” と無関係キャラなんだし!

それこそ、コンプラ無視の何でもアリの “時代” のお話なのだから。

雇い主のスズ子が叱って、余裕があれば指導するのが “時代の描写” なのでは?

諸事情で趣里さんができないなら、山下や大野が叱咤(大声をあげて叱る)すれば良いだけのこと。

個人的には、山下が “デキない甥” を「ワシの顔に泥を塗るのか!」とぶん殴ってもいいくらい(怖)

更にスズ子が山下を「山下さん、ワテのところへえらいクズをよこしてくれましたな」と罵倒しても良いとさえ思うが(恐)

もしも世間や視聴者や上層部が怖けりゃ、某大人気ドラマ『ふてほど』にならって、下記のテロップを入れればいいじゃん!(爆)

この作品には
不適切なセリフや暴力シーンが含まれますが
昭和25年 当時の表現を
あえて使用して放送します


むしろ、SNS界隈では、『#ブギウギがふてほどになった』でトレンド入りするかも(笑)

一輪挿しの、ピンクのカーネーションなんていい感じ

演出は悪くない。

例の一輪挿しの、ピンクのカーネーションなんていい感じだ。

ピンク色のカーネーションには、「温かい心」「感謝」、「気品・上品」「美しい仕草」といった花言葉がある。

亡くなった人たちへの感謝、周囲の人たちへの思い、ステージ上での決意などが、花からも伝わるし。

でも、やはり脚本が気になり過ぎるのだ。

スズ子や観客に見入るタケシを強調すべきだったのでは?

ここからは、歯に衣着せぬどころか、かなり厳しいことを書かせていただく。

この脚本を、演出で補強&補完するなんて難しいし、演出家として「?」と思うとは思う。

でも、でも、「金曜日だから “スズ子の歌” がある!!」と期待している視聴者のために次の英断をしても良かったと思う。

それは、本番前の控室でスズ子がタケシに言った次のセリフを最重要視する演出だ。

スズ子「よう見ときや」


そう、スズ子は怒りを押し殺して、山下の願いを受け止めて。「よう見ときや=目ん玉ひん剥いてよく見ておけ!」と言ったのではないのか?

だったら、映像の主体は…
●舞台上のスズ子を見つめるタケシ
●スズ子に魅了される観客に驚きまくるタケシ

●すべてに唖然とするタケシ
ではないのか!

確かに、このような1週間だったから、金曜日くらいは “スズ子の歌” や “スズ子のステージ” を見たいし聴きたい

でも、そもそも今作は『うたコン』ではなく、朝の連続テレビ小説という “ドラマ” なのだ。

だから、大野の前で自己反省したタケシを、ステージ袖のタケシで強調して “回収” すべきだったと思う。

それをやった上で、 スズ子の歌” と “スズ子のステージ”、そして新曲『買い物ブギ』で視聴者をアッと言わせるのが、真のやるべき演出だったと思う。

タケシを放置して「見とけや」で改心するのは強引過ぎる!

ここまで書いたから、書いちゃうが。

好意的に見ている人なら、最後のスズ子がタケシに言ったセリフに簡単に納得、感動しちゃえると思う。

そういう人は、それでいい。

でも、仕事を軽んじている人を放置して、自分の仕事を見せて、ねじ伏せる展開は強引過ぎると、私は思う。

きっと、羽鳥善一(草彅剛)や喜劇王・タナケン’こと棚橋健二(生瀬勝久) 、山下がいないステージをこなすことで、スズ子が、一人前になった、独り立ち、器の大きな人間、生みのように心が広い母心になった…を描く予定だったのだろう。

でも、それこそ、その解釈自体がご都合主義すぎるのでは?

スズ子が羽鳥やタナケンから教わった “エンタメで生きていく人の極意的なこと” を胸に刻み込んでいるなら。

スズ子はタケシに真正面から向き合って指導するのが、羽鳥やタナケンが丁寧にスズ子へやって来たことと重なるのでは?

連続3週、サブキャラの"強調"と"回収"が釣り合っていない

結局のところ、先々週も、先週も、ほぼ同じ構造なのだ。

先々週は、有楽町の夜の女達のリーダーおミネ(田中麗奈)と幼馴染のタイ子(藤間爽子)。

先週は、芸能記者の鮫島(みのすけ)。

盛り込む必要があまり感じられないキャラクターとエピソードを盛り込んで強調した割に…

“連ドラ” 以前に “1週間のドラマ” として “回収” しなかったのだ。

もちろん、全然回収していないとは言わない。

前者はスズ子の応援団として、後者は茨田りつ子(菊地凛子)との関係性の深まりに一役買ってはいる。

ただ私がいいたいのは、“強調” と “回収” が釣り合っていない… ってことだけ。

今週のタケシも同じで、スズ子の成長や進化の “回収” はとても良いが。クズの “強調” をやりすぎってこと。

ホント、演出家はかなり頑張って、衣装、小道具、スタジオセット、カメラ、編集、効果音など丁寧に作り込んでいる。

趣里さんはじめ、出演者の皆さんもスタッフさんも、ラストスパートで頑張っている。

それだけに、脚本が… ああ、もったいない。

あとがき(その1)

朝ドラに一瞬でも出演すれば「朝ドラ俳優」の冠がもらえるので、所属事務所も必死なんでしょう。

でも、こちらには、そんなのどうでも良いことで。

ただ、いくら Wikipedia的に「朝ドラ俳優」であっても、視聴者にとってそうであるかは俳優さん自身の力だと思うので。

あまり、これ見よがしに出演希望するのも、出演させて強調するのも、どうかと思いますけど。

やはり、何かのきっかけで「あの朝ドラのあの役の人だ!」って思う人は、実力がある人だと思います…

あとがき(その2)

どうして、ここ数回の山下は、以前の山下と違うんでしょう?

これまでの山下、いいや、トミさんやボンから信頼されていた山下なら、甥っこだろうと、「スズさんのために…」と全力で指導したと思うんですけど。

今日の、客席で拍手している山下は、無責任に見えちゃいました(呆)

『ブギウギ』と『虎に翼』のモデルは同い年で似た人生…

只今、「2024年4月期/春ドラマの期待度」を鋭意編集中でございます。

従って、気持ちが次期作『虎に翼』に傾いておりまして(笑)

その編集中に気づいたことです。

『虎に翼』のヒロインのモデルは、日本初の女性弁護士・三淵嘉子さん。
のちに女性初の裁判官、裁判長になられた方です。
大正3年(1914)11月13日生まれ、昭和59年(1984)5月28日没。

今作『ブギウギ』のヒロインのモデルは、笠置シヅ子さん。
大正3年(1914)8月25日生まれ、昭和60年(1985)3月30日没。

なんと、生まれ年が同じで、亡くなれたのも10か月違い。

ということは、戦前、戦中、戦後がほぼ同じ体験になる可能性が!

また、三淵さんの結婚生活(長男誕生)が、昭和16年(1941)からの約5年間。
ご主人は戦病死で、弟は戦死。※昭和31年(1956)に再婚(一男三女誕生)

笠置さんの結婚生活は、昭和18年(1943)からの約4年間。
夫は肺結核で亡くなり、弟さんは戦死。

シンガポール生まれ東京育ちと、四国生まれで大阪育ちは違いますが。

こう考えると、いろいろと興味が湧いてきませんか?

みっきーの植物図鑑(第203回)

今回は感想が長文になったので、写真投稿は辞めようかと思ったのですが、たのしみにしてくださっている読者様もいらっしゃるので一枚だけ。

以前にも書きましたが、来る「3月3日」は私たち夫婦の「34回目の結婚記念日」でして。

でも今年は祝うのは、妹のことがあったので辞めようかなぁと思っていたんです。

しかし、「生きてるから祝えるんだよ」との妻の言葉で、今年もお祝いすることに昨日なりまして。

そんな気持ちで農協の直販所に行ったら、こんな名前のいちごを見つけました。

恋みのり

硬めで歯ごたえがある果肉に、甘みと酸味のバランスがよいジューシーな「恋みのり」)

香りが強くて、車に乗せて帰りましたが、すぐに車内がイチゴフレーバーで満タンになりましたよ。

品種名「恋みのり」の由来は、収穫(みのり)が多いこと、この品種を通して日本のいちごを世界に知ってもらいたいという願いを込めて、2018年に命名されたそう。

読者の皆様も、いろんな願いが実って叶いますように…

これで今季は、「ほしうらら」「よつぼし」「スターナイト」「ベリーポップ・はるひ」「ベリーポップ・すず」「女峰」「紅ほっぺ」「恋みのり」と8種類めになりました。

すべての読者様に愛と感謝の “ありがっとう!!”


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【これまでの感想】

第1週『ワテ、歌うで!』
1 2 3 4 5 
第2週『笑う門には福来る』
6 7 8 9 10 
第3週『桃色争議や!』
11 12 13 14 15 
第4週『ワテ、香川に行くで』
16 17 18 19 20 
第5週『ほんまの家族や』
21 22 23 24 25 
第6週『バドジズってなんや?』
26 27 28 29 30 
第7週『義理と恋とワテ』
31 32 33 34 35 
第8週『ワテのお母ちゃん』
36 37 38 39 40 

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連続テレビ小説「ブギウギ」 (総集編 前編・2023/12/29) 感想 ※六郎にちなんで亀のお話も… 新窓で開きます

第14週『戦争とうた』
65 66  
第15週『ワテらはもう自由や』
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第16週『ワテはワテだす』
72 73 74 75 76 
第17週『ほんまに離れとうない』
77 78 79 80 81 
第18週『あんたと一緒に生きるで』
82 82 83 84 86 
第19週『東京ブギウギ』
87 88 89 90 91 
第20週『ワテかて必死や』
92 93 94 95 96 
第21週『あなたが笑えば、私も笑う』
97 98 99 100 101 
第22週『あ~しんど♪』
102 103 104 105 

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Author : みっきー

★管理人:みっきー

★職業:宴会/映像ディレクター(フリーランス)

★略歴:東京下町生まれ千葉県在住。ホテル音響照明映像オペレータ会社を経て、2001年独立。ホテルでイベント、パーティー、映像コンテンツ等の演出を手掛ける。活動拠点は都内と舞浜の有名ホテル等。

★ブログについて:フリーの宴席/映像ディレクターが、テレビ,映画,CM,ディズニー,音楽,仕事等を綴ります。記事により毒を吐きますのでご勘弁を。

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