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連続テレビ小説「ブギウギ」 (第50回・2023/12/8) 感想 ※「別れのブルース」の深読み、みっきーの植物図鑑&みっきー's ブギウギ拡大版!

連続テレビ小説「ブギウギ」

NHK総合・連続テレビ小説『ブギウギ』
公式リンク:WebsiteX(旧Twitter)InstagramYouTube

第50回第10週『大空の弟』の感想。

 

 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


羽鳥善一(草彅剛)が企画した茨田りつ子(菊地凛子)と福来スズ子(趣里)の合同コンサートは、りつ子の「別れのブルース」も披露され、大盛況のうちに幕を閉じる。コンサートの帰り道、スズ子は、梅吉(柳葉敏郎)がいつもの伝蔵(坂田聡)のおでん屋台で飲んでいるのを見かける。六郎(黒崎煌代)、が戦死してから香川へ帰りたいと行っていた梅吉。スズ子は、屋台に立ち寄り梅吉の隣りに座って、親子水入らずで話をする。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

感想の趣旨について
  当ブログの感想は、僭越ながら 「もっと こうしたらよいのに…」を追究 することで、広く映像作品を楽しめるようになることを目的としています。
  作品の 粗探しや重箱の隅を楊枝でほじくる こと、スタッフの人格否定や俳優の個人攻撃 が 目的ではない ことをご理解ください。



原作:なし
脚本:足立紳(過去作/六畳間のピアノマン,拾われた男 Lost Man Found) 第1~8
   櫻井剛(過去作/表参道高校合唱部!,あなたのブツが、ここに) 第9,10
演出:福井充広(過去作/てるてる,家族純情きらり,ミス・ジコチョー) 第1,3,8
   二見大輔(過去作/半分、青い。,なつぞら,カムカムエブリバディ)
   泉並敬眞(過去作/まんぷく,スカーレット,カムカムエブリバディ) 第2,7,9
   鈴木航(過去作/あさが来た,べっぴんさん,スカーレット) 第4,5
   盆子原誠(過去作/カーネーション,とと姉ちゃん,おちょやん) 第6,10
音楽:服部隆之(過去作/王様のレストラン,翔太の寿司,のだめカンタービレ,HERO)
歌劇音楽:甲斐正人(過去作/映画「蒲田行進曲」(松竹/1982)劇伴担当)
舞台演出:荻田浩一(過去作/元宝塚歌劇団所属の演出家)
ロゴ・OP映像:牧野惇(過去作/東京パラリンピックのオ-プニング映像)
主題歌:中納良恵・さかいゆう・趣里「ハッピー☆ブギ」
語り:高瀬耕造(NHK大阪アナウンサー)
「土曜日版」ナレーション:北郷三穂子(NHK大阪アナウンサー)
制作統括:福岡利武(なつぞら,青天を衝け)
     櫻井壮一(過去作/おちょやん,あなたのブツが、ここに)
※敬称略



まえがき

ウチのブログに来てくれて、ありがとさん。
(私のブログに来てくれて、ありがとうございます。)

「初めまして」の皆様も、ご常連の皆様も、ウチが管理人のみっきーやで!
(「初めまして」の皆様も、ご常連の皆様も、私が管理人のみっきーです!)

最初に断っておきますが、今回の感想は超・長文です(笑)

まずは、"ステージ照明" に注目

めっちゃ、専門的というか、普通に見るならどうでも良いこと。

そこに注目、言及したくなるのが当ブログの悪い癖… by 杉下右京 ex.相棒(笑)

前回も「うまいな」「いいな」「こだわってるな」と感じさせてくれたのが “ステージ照明” だ。

今はよほどの小会場や古い劇場以外の照明装置は「電球」から「LED」になっている。

いろいろと変わった点はあるが、一番大きな変化は「色味」の違い。

「LED」が発色が良いため、全体的にパリッと、キリっとした印象になる。

一方でハロゲン球はやんわりと、温かみのある発色になる。

更に照明に色を付ける方法も違い、「LED」はシャキッと、パステル調の色に近くなる。

ここが、照明スタッフの丁寧な仕事っぷり

で、今回のステージシーンの照明。

濃紺で少し光を反射するベルベット調のドレスの茨田りつ子(菊地凛子)。

その背景は、白のジョーゼット(舞台で使う装飾幕の総称)を、やや青紫がかったブルーに染めて、粗目に配置した星球(満天の星空でステージを演出する際に使う)で夜空を創出。

この際の「やや青紫がかったブルー」が、ハロゲン球の色にすごく近いわけ。

恐らく、照明スタッフが、LEDの調整を細かくやったと思う。

その丁寧な仕事っぷりは、その「濃いブルー」がりつ子の背後の足元のステージ上にも、ちゃんと漏れて光っていることからも分かる。

ほかにも細かい照明演出はあるが、長くなるから次回にしようと思う。

アバンで大御所のりつ子が唄ったのが『別れのブルース』

さて、アバンタイトルのこと… おいおい、まだアバンかい?(苦笑)

前回の感想でも触れたが。

前回で、りつ子の「開園の辞」で始まった合同コンサート。

だから、きっちりと締めくくる意味で、オオトリの映像は必要だと思っていた。

そして、今回のアバンで大御所のりつ子が唄ったのが『別れのブルース』だ。

植物、美術、古墳、車、お酒、ディズニーと並んで好きなのが音楽。

ってことで、『別れのブルース』の深掘り、深読みを簡単にやってみる

暗いだけではないブルーな気持ちが漂う『別れのブルース』

『別れのブルース』の主人公は、窓を開ければ港や灯台を一望できるような場所にいる設定だ。

因みに、「港」は作詞者・藤浦洸が作詞のために赴いた「横浜港」とされ、横浜埠頭の大さん橋は「メリケン波止場」と呼ばれていたから間違いないだろう。

この歌のポイントは、劇中で引用されなかった2番の歌詞の中にあると考える。

腕にいかりの 入れずみほって
やくざに強い マドロスの
お国言葉は 違っていても
恋には弱い すすり泣き
※『別れのブルース』歌詞より抜粋


オランダ語で「船乗り」を意味する “マドロス” は、腕にいかり(錨)の入れ墨を彫っている。

「いかり」は、船が荒波に流されないための船具で、<まっすぐに立ち向かう勇気と強さの象徴>とさて、海兵隊や漁師など、海の男たちが好んだ図案だ。

そして、主人公の知る「マドロス」は腕っぷしも強いとある。

更にその「マドロス」は、主人公と母国語が違う外国籍の男だ。

そして注目は「恋には弱い」だ。

生まれも育ちも言葉も違う “ふたり” の共通点は、“恋に弱い” ってことなのだ。

「マドロス」はまた別の海、別の港に行かなくてはならず、ふたりには別れの運命しかないというわけ。

そして、次の歌詞が続く。

二度と逢えない 心と心
※『別れのブルース』歌詞より抜粋


ここの「二度と逢えない」を私なりに深読みすると。

「二度と<あなたのような男性>と逢えない」とも読める。

生まれも育ちも言葉も違うのに、不思議と惹かれあい通じ合ったふたりだからこそ、こんな偶然の出会いは二度とないはずと思ったとも読めちゃう。

そして、2番のラストは1番の繰り返しで。

踊るブルースの 切なさよ
※『別れのブルース』歌詞より抜粋


「ブルース(「ブルーズ」ともいう)」は、私たちも「気持ちがブルー」と言ったりするように、「ブルー」に含まれる悲しみ、嘆き、屈折、抑圧、鬱積などの意味からきているといわれる。

特に、19世紀半ば、奴隷制度が厳しかったアメリカ社会で、迫害を受けていた黒人労働者たちの労働歌として生まれた。

従って、歌詞の「踊るブルース」は、生まれも育ちも言葉も違う二人がそれぞれの “悲しみ、嘆き、屈折、抑圧、鬱積” を抱えながら今宵踊る “ラストダンス=ブルース” は何とも切なく、哀れなのか… と。

数奇で不幸なラブストーリーが、異国情緒をまとって、儚くも切なくも、どこか光が差すような… そんな暗いだけではないブルーな気持ちが漂う名曲なのだ。

ラストを『別れのブルース』に込める構成、選曲は秀逸

たいへん長くなったが(大汗)

こうして、合同コンサートを人間として、歌手として、女性としての大先輩である茨田りつ子が切々と歌い語る『別れのブルース』で始める構成だが。

コンサートのオオトリ、締めくくりに相応しいだけではなく。

ある意味で、数奇で不幸な父と娘の別れを、儚くも切なくも、どこか光が差すように『別れのブルース』に込める構成、選曲は秀逸だと思う。

もちろん、りつ子の歌唱中に、観客席の梅吉(柳葉敏郎)、舞台袖のスズ子(趣里)のインサートカットがなかったのは秀逸な演出などと称賛するのは、盆子原誠氏に失礼だ。

梅吉とスズ子のインサートなしで、りつ子の歌で感じせせる演出をやっているのだから、当然の演出なのだから!


お涙頂戴だけでない今作&朝ドラらしいホームドラマに!

そして、メインタイトル映像明けは、プロなら当然の脚本と演出で。

スズ子と梅吉、趣里さんと柳葉敏郎さんでしか描けない、表現できない…

数奇で不幸なラブストーリーのエピローグのような、本音トークの<父と娘のブルース>だ。

さり気なく気を遣って席を外す付き人・小夜(富田望生)に始まって。

劇伴はジャズやブルースではなく、敢えてのクラシック調で。

静かなストリングスが、感情の緩やかな起伏と変化を見事に補強した。

ツヤ(水川あさみ)の存在がしっかりと感じ取れる言葉の数々。

やっと分かり合えた父と娘、鬼の目にも涙といわんばかりの伝蔵(坂田聡)のもらい泣き。

六郎(黒崎煌代)の残した言葉を胸に、六郎のカメを世話で言い合う親子を見守るニッコリ小夜。

スズ子、梅吉、六郎のカメだけで、「はな湯の花田家」「スズ子と梅吉の別れ」をきっちりと描いた。

更に、コミカルとシリアスをバランスよく織り交ぜて、お涙頂戴だらけでない今作らしく朝ドラらしいホームドラマにも仕立てた。

秀逸な<父と娘のブルース>だったと思う。

歌うこと、歌を聴くことで、誰もがハッピーになれる物語

さて、10分過ぎに、<父と娘のブルース>から年が明けた、昭和17年(1942)2月へ時間経過した。

こういう表現もなんだが、いわゆる「次の展開」だ。

ここまで、キッチリ確実に作り込んだのなら、親子水入らずのやり取りと涙の別れの余韻の中で「予告編」につなげてもいいのに… だ。

ただ、戦争がガキ化してきた当時は、スズ子のモデルである笠置シヅ子さんだけでなく、多くの歌手をはじめ音楽家たちが「敵性音楽」とされ仕事が激減。

やむなく東京を離れ地方公演に出向いたり、軍歌を唄っていた時代。

そこで今作は、戦場や、戦火の東京を描くことでなく。

“こんなご時世” をスズ子らエンターテインメント業界の裏表を描くことで表現するようだ。

この手法なら、これまでのように「主人公の物語」を踏襲しながら。

「歌うこと、歌を聴くことで、誰もがハッピーになれる物語」になっていくと思う。

終盤に登場した『アイレ可愛や』について

さて、終盤に登場した『アイレ可愛や』について触れてみる。

知りたくない人は、「あとがき」「みっきーの植物図鑑(第180回)&みっきー's ブギウギ(第8回)」まで飛ばして構わない。

前述のように、既に「敵性音楽」として、スズ子は「ラッパと娘」や「センチメンタル・ダイナ」などの戦前のヒット曲はほぼ歌えない状態となっていた。

そのことを気にした服部良一がアメリカを感じさせないために東南アジア風の音楽に着目し、公演用に数曲作った

その中での代表曲で、のちにシングル盤『センチメンタル・ダイナ』のB面として発売された人気曲が『アイレ可愛や』だ。

オリエンタルな雰囲気を醸し出しつつ、メロディはヨナ抜き音階風の民謡調で。

服部とシヅ子が目指した、あくまでの日本の精神を残した民謡のように楽しく歌い継がれる楽曲の基礎にもなっている一曲だ。

ここでは、敢えて音源のリンクだけ張っておくので、聞く際は自己責任で…

https://youtu.be/8T2NkUIEUas?si=v3ciV0I3MTr_5Di0 新窓で開きます

あとがき

『大空の弟』と題された1週間として、最も評価したいこと。

それは、いつぞや茨田りつ子が言った「こんなご時世」をしっかりと強調したうえで、「スズ子の物語」に拘り切ったことです。

「戦死した六郎の物語」「若手スズ子とベテランりつ子の物語」「梅吉の娘との別れの物語」でなく… という意味です。

そして、最近になって私が期待している「歌うこと、歌を聴くことで、誰もがハッピーになれる物語」になってくれることに更に期待します。

おまけ

下記の放送、良かったら見てみてください。

12/8「ニュース きん5時」で【大空の弟 秘話】戦時下の曲に託された思いとは? 新窓で開きます

みっきーの植物図鑑(第180回)&みっきー's ブギウギ(第8回)

今回は、「植物図鑑」と「Today's ブギウギ」の2本立てです(笑)

12月、特にクリスマスが近くなると町でも見かけるようになるのが「シクラメン」ですよね。

今回の写真は、今から10年前の2013年12月26日の東京ディズニーシーのシクラメンの写真です。

前回の写真が12月24日なので、2日後になります(ほら、週に2回行ってます・笑)

東京ディズニーシーのシクラメン

25日の夜11時ごろから翌朝開園までにツリーは撤去するんですよ。

で、今回シクラメンをご紹介したのは…

シクラメンを日本では「ブタノマンジュウ(豚の饅頭)」と呼ぶのを知ってますか? と。

実は、ヨーロッパでは「sow bread(豚のパン)」という呼び名があります。

シクラメンの球根が豚の大好物で、パンのように好き勝手に食べるのが由来。

その「豚のパン」を植物学者・大久保三郎が英名を日本語にそのまま移し替えた和名がパンが一般的でなかったので「ブタノマンジュウ(豚の饅頭)」。

因みに、大久保三郎は、朝ドラ『らんまん』で例えると、大窪昭三郎(今野浩喜)のモデルです!

植物学教室の初代教授・田邊(要潤)のモデルである矢田部良吉の下で助教授として補佐し。

槙野万太郎(神木隆之介)のモデルである牧野富太郎と連名で、『植物学雑誌』に「ヤマトグサ」を日本で初めて学名をつけて発表した人です。

そして、諸説ありますが、ここからが面白い[史実]ですよ。

牧野富太郎博士がシクラメンを見て「こんなに赤く美しい花なのに‘豚の饅頭’はかわいそうで」と言って名付けた名前が「カガリビバナ(篝火花)」。

源氏物語第27巻の巻名でもある「篝火」と呼ぶなんて、さすが牧野博士はロマンチストですよね。

夜のシクラメンとかがり火
©写真AC

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

結びに

ほんなら、また来てな。
それでは、また来てね。

すべての読者様に愛と感謝の “ありがっとう!!”


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【これまでの感想】

第1週『ワテ、歌うで!』
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第2週『笑う門には福来る』
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第3週『桃色争議や!』
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第4週『ワテ、香川に行くで』
16 17 18 19 20 
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★職業:宴会/映像ディレクター(フリーランス)

★略歴:東京下町生まれ千葉県在住。ホテル音響照明映像オペレータ会社を経て、2001年独立。ホテルでイベント、パーティー、映像コンテンツ等の演出を手掛ける。活動拠点は都内と舞浜の有名ホテル等。

★ブログについて:フリーの宴席/映像ディレクターが、テレビ,映画,CM,ディズニー,音楽,仕事等を綴ります。記事により毒を吐きますのでご勘弁を。

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