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連続テレビ小説「ブギウギ」 (第48回・2023/12/6) 感想

連続テレビ小説「ブギウギ」

NHK総合・連続テレビ小説『ブギウギ』
公式リンク:WebsiteX(旧Twitter)InstagramYouTube

第48回第10週『大空の弟』の感想。

 

 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


弟が戦死してスズ子(趣里)が落ち込んでいるのではないかと心配した羽鳥善一(草彅剛)は、食事でもしようとスズ子を自宅に誘う。後日、スズ子が羽鳥の家を訪れると、そこには茨田りつ子(菊地凛子)も食事に招待されていた。羽鳥が二人を誘ったのには、ある理由があった…。そんな中、梅吉(柳葉敏郎)が突然、香川へ戻り、幼名馴染みの繊維工場を手伝うと言い出す。引き止めるスズ子だが、梅吉は聞く耳を持たずにいた。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

感想の趣旨について
  当ブログの感想は、僭越ながら 「もっと こうしたらよいのに…」を追究 することで、広く映像作品を楽しめるようになることを目的としています。
  作品の 粗探しや重箱の隅を楊枝でほじくる こと、スタッフの人格否定や俳優の個人攻撃 が 目的ではない ことをご理解ください。



原作:なし
脚本:足立紳(過去作/六畳間のピアノマン,拾われた男 Lost Man Found) 第1~8
   櫻井剛(過去作/表参道高校合唱部!,あなたのブツが、ここに) 第9,10
演出:福井充広(過去作/てるてる,家族純情きらり,ミス・ジコチョー) 第1,3,8
   二見大輔(過去作/半分、青い。,なつぞら,カムカムエブリバディ)
   泉並敬眞(過去作/まんぷく,スカーレット,カムカムエブリバディ) 第2,7,9
   鈴木航(過去作/あさが来た,べっぴんさん,スカーレット) 第4,5
   盆子原誠(過去作/カーネーション,とと姉ちゃん,おちょやん) 第6,10
音楽:服部隆之(過去作/王様のレストラン,翔太の寿司,のだめカンタービレ,HERO)
歌劇音楽:甲斐正人(過去作/映画「蒲田行進曲」(松竹/1982)劇伴担当)
舞台演出:荻田浩一(過去作/元宝塚歌劇団所属の演出家)
ロゴ・OP映像:牧野惇(過去作/東京パラリンピックのオ-プニング映像)
主題歌:中納良恵・さかいゆう・趣里「ハッピー☆ブギ」
語り:高瀬耕造(NHK大阪アナウンサー)
「土曜日版」ナレーション:北郷三穂子(NHK大阪アナウンサー)
制作統括:福岡利武(なつぞら,青天を衝け)
     櫻井壮一(過去作/おちょやん,あなたのブツが、ここに)
※敬称略



前回の "戦争の描き方" のご質問にお答えします

ウチのブログに来てくれて、ありがとさん。
(私のブログに来てくれて、ありがとうございます。)

「初めまして」の皆様も、ご常連の皆様も、ウチが管理人のみっきーやで!
(「初めまして」の皆様も、ご常連の皆様も、私が管理人のみっきーです!)

前回の感想について、非公開希望コメントで「今作の戦争の描き方」についていくつ質問があった。

私は気にならなかったが、折角いただいた質問なので答えてみる。

表面的な事象や現象を自分で関連付けて解釈しちゃう人や。

歴史的事実と比較して違和感を訴える人… は、いたと思う。

前回での、身内(関係者)の戦死の悲哀と、第二次世界大戦開戦を「バンザ~イ」での歓喜を同時に描いたことの受けとめ方だ。

やはり、表現に対して、刺激性や嫌悪感や不愉快さ、中には不道徳的だとか下品に感じた人もいると思う。

私は、<劇中の人たち>は開戦して日本が大勝利すると思っているし。

<劇中の人たち>は勝利によって、今の様々な苦痛が排除されると期待しているからだ… と、描いていると思っている。

だから、敢えて、前回の感想では言及しなかった。

理由は簡単。

今作は “連ドラ” だから、1回15分間で収束しないはずのない<戦争>を見ただけで、脚本家の作家性や作品としての向き合い方を決めると判断を誤る… と思ったから。

ただ、ハッキリ書いておくが。

前回の「バンザ~イ」については唐突すぎたと思う。

やはり、もう少しナレーションで “こんなご時世” であることを補強すべきだった。

46歳のベテラン脚本家なら可能だったし、配慮すべきだったと思うから。

まあ、自身が担当して2週目で戦争を描くことになったことでの困惑や迷いは考慮するが。

質問への回答はこれくらいにして。

前回のやりすぎを、それなりにきちんと翌日にフォローした

アバンタイトルで、上↑で取り上げた戦争の描写についての、今作なりのひとつの答えが提示された。

喫茶「バルボア」でのスズ子(趣里)と羽鳥善一(草彅剛)のやり取りの中にそれがあった。

スズ子「葬式とお祭りが いっぺんに来たみたいですわ」


私も歴史に疎い人間だから、きちんと書けるか分からないが。

今作では、当時の人たちの気持ちを「葬式とお祭りが いっぺんに来たみたい」として、<劇中の人たち>を描いているってことだ。

まあ、これでもモヤモヤが残る人はいると思うが。

スズ子「六郎は死んだのに
 世の中は『バンザ~イ バンザ~イ』って…」


私は、“それなりにきちんと翌日にフォローした” と好意的に受け取ろうと思う。

遠く離れた香川から娘の活躍を見守るほうが朝ドラらしい…

さて、スズ子は「葬式とお祭りが いっぺんに来たみたい」だと思っているが。

短い間に、妻のツヤ(水川あさみ)を病気で、息子の六郎(黒崎煌代)を戦争で奪われた梅吉(柳葉敏郎)は違っていた… との構成だ。

梅吉「お前は ええがな。東京住んで長いし 歌もある。
 そやけど ワシからしたら 東京には な~んもない。
 もう 大阪の家もない。生まれ故郷しか残ってないねん。
 一から やり直したい」


そして、次のスズ子の言葉を背中で聞いて部屋を出ていく。

スズ子「ホンマの娘やないからか」


もう済んだことだから[史実]を書いてしまうが。

[史実]では笠置シヅ子さんの父・音吉さんは…
昭和20年(1945)5月25日、東京大空襲で自宅が焼失し、音吉は故郷の香川に帰る。

だが、今作では[史実]とは異なる流れになった。

このことで、梅吉が、香川パートや大阪パートで度々フラグが立ててあった “梅吉は香川に帰る” がつなげたのだ。

要するに、足立紳氏が描いたネタ振りを受け止めて、櫻井剛氏が “回収” したってことだ。

また、昭和のエンターテインメント業界を描く朝ドラとしても、やたらと<戦争>を映像化するのもどうかと思うから。

このくらいで、梅吉が東京編から抜けるのは悪くないと思う。

いや、むしろ、遠く離れた香川から娘の活躍を見守るほうが、朝ドラらしいホームドラマのあり様だと思う。

脚本の構成、カメラワークや編集演出が、相乗効果!

6分過ぎからの羽鳥家で開かれた食事会に茨田りつ子(菊地凛子)も招待されていたくだりからラストシーンまでの。

脚本の流れと構成、カメラワークや音付け編集を含めた演出が、実にうまくかみ合い相乗効果を生み出した。

脚本と演出を同時に書くと分かりにくいから、選別して書いてみる。

まず、作曲家・服部良一さんの発案で、淡谷のり子さんと笠置シヅ子さんがコラボして「タンゴ・ジャズ合戦」などを開催して成功したのは事実。

ただ、今作と違うのは、シヅ子さんの弟・八郎さんの戦死、父・音吉さんの帰郷はその少しあと、約4年後のこと。

要するに、今作の展開のほうが「スズ子が数々の悲しみや苦しみを乗り越えて…」に、なっているのだ。

このような、しっかりと主人公をスズ子にして物語を動かすためのアレンジは良いことだ。

だって、事実、現実は、最近ならコロナ禍があったように、時に時代に流されてしまうことが多いが。

フィクションなら、時代に流されず向き合っていく主人公を創出できるし、するべきだと思うから。

それが、サクセスストーリーの主人公らしい立ち位置だし、佇まいだし、存在感だとも思う。

羽鳥、りつ子、スズ子の人間らしい描写

そして、前述のとおりに<時代に流されず向き合っていく主人公を創出>するサブキャラのセリフがこれだ。

羽鳥「くそ食らえだ。そうだろう?
 誰も 君たちから歌を取り上げるなんてできない。
 そんなことを許してたまるか」


そして、次のように畳みかける。

羽鳥「歌う場所がないなら 自分たちで作ればいい。
 音楽会を開こう。2人の合同コンサートだ。
 どうだい 面白くなりそうだろう」


時代に屈しない羽鳥らしさ、屈するものかと思いつつも… の茨田りつ子らしさ、両方をうまく盛り込んで、いい意味で羽鳥の思うがままに決まってしまう。

時代には流されないけど、信頼する羽鳥の提案には流されるというのも、人間らしい描写で悪くない。

羽鳥、りつ子、スズ子の三者会談の映像も興味深い

映像的にも、良くできている。

まず書いておきべきは、茨田りつ子の衣装だろう。

個人邸のダイニングルームには場違いのような、黒いドレスの上に白いファーを肩にかけたシックな装いだ。

まるでステージ衣装のようだが、りつ子にとって<衣装は戦闘服>だから、初志貫徹ということだ。

そして舞台は、羽鳥の妻・麻里(市川実和子)と息子・カツオ(髙田幸季)を囲んでの食事風景から羽鳥の仕事部屋へ転換する。

映像の舞台は切り替わるが、会話の内容はつながったままだ。

そして、りつ子の戦闘服を強調するライティング演出。

グラス内の赤ワインと真っ赤な口紅が、りつ子の中のもどかしさや苛立ちを表面化。

スイングジャズの劇伴がうっすらかかることで、成功を案じせて、<戦争だから暗い>を払しょくしてきた。

約50秒間の、ハンディカメラでのワンカットはお見事

更に次の「福来スズ子とその楽団」事務所内のシーンは、ピアノとアコーディオン・二村(えなりかずき)から順にチラシを見るくだりだ。

ここの演出の面白さは、私たち視聴者が、まるで二村の真正面に座っているような疑似体験をさせたこと。

ハンディカメラをうまく使って、カット尻でスズ子。

ここまで、約50秒間のワンカットで、着座位置から立った位置までカメラが動いて、状況の変化を表現した。

マネージャー・五木ひろき(村上新悟)の自慢話から、階段を下りて合流するトランペット・一井(陰山泰)の演技なんて、何度見ても飽きない。

そして、スイングジャズがピタリと止まって、スズ子のアップ。

ここでも、しっかりと<時代に流されず向き合っていく主人公を創出>をやっているのだ。

クライマックスは、『大空の弟』の誕生秘話の大事なシーン

さて、今回のクライマックスは、羽鳥がスズ子のために書いた『大空の弟』の誕生秘話の大事なシーンだ。

皆様も覚えていると思うが。

今週の盆子原誠氏が演出した第6週『バドジズってなんや?』の第29回(11/9放送)で、羽鳥は次のように言っていた。

羽鳥「僕は戦時歌謡が作れないだけです。才能がないんです」


「戦時歌謡が作れない=戦時歌謡が嫌い」な羽鳥が、才能を認めているスズ子の再起を願って “軍歌” に手を付けたくだりは、なかなかドラマチックだ。

因みに、[史実]では服部良一は一年1曲のペースで軍歌を作曲しているが、ヒット曲は無い(汗)

むしろ、ピアニストとして活躍し、中国へ慰問演奏にも行っている。

ここで『大空の弟』の[史実]を書いてみる。

いつもどおり、読みたい人だけ反転して読んでほしい。

↓↓↓ここから反転↓↓↓

『大空の弟』は、笠置シヅ子が戦時中に歌った数少ない<軍歌>の一つ(もう1曲は『真珠湾攻撃』)だ。

服部良一が、戦死したシヅ子の弟・亀井八郎をモデルに作詞と作曲を担当(作詞は「村雨まさを」名義)。

↑↑↑ここまで反転↑↑↑↑

次回にでも、スズ子が歌う『大空の弟』を見てみたい…

足立氏より櫻井氏の脚本のほうが"間合い"が確保されている

今回は久しぶりに? 長文になったので、ぼちぼちまとめよう。

個人的には、今作らしさという意味で、もう少しコミカルに、もうちょいマッタリしても良いとは思うが。

ただ、冒頭で書いたように “こんなご時世” を描いている最中だから、これより緩めに描くのは難しいのは理解する。

ということで、櫻井氏の脚本で顕著なのは、足立氏の脚本よりも “間合い” が確保されていることだ。

足立氏の脚本は、全体の「最初の 1/3」ということもあって、話を進めるべく、やや詰め込みがちになっていた。

しかし、「次の 1/3」となり、戦争に入り、サブキャラを描くことよりも<時代に向き合っていく主人公の物語>をしっかりと紡ぐことに専念していると思う。

もちろん、「主人公の物語」であると同時に…

「主人公が生きている世界」と「主人公が生かされている世界」と「主人公が生きているから成立する世界」の重なりを盛り込んで、世界観が小さくならない工夫もされているのは、今回でも見てとれたとおりだ。

今回も、見ごたえのある15分間だった。

あとがき

あまり褒めてばかりだと、明日にでも千葉で大雪が降ると困るから、プチ苦言を(笑)

今回の流れは、次のようになっていた。

【1】喫茶「バルボア」で羽鳥がスズ子を食事会に誘う
【2】スズ子が梅吉を親子で言い合いをする
【3】その晩、羽鳥家で食事会

これ、「親子げんかの夜に食事会!?」と思ってしまったわけ。

ここね、アバンで父と娘の言い合いは済ませちゃって。

メインタイトル明けの「バルボア」で羽鳥が「福来君、これから、うちに来たまえ」みたいな感じで、やや強引に連れ出して。

スズ子が羽鳥家に到着すると、‘ゴージャスりつ子’が待ち構えていて… 合同コンサート。

このほうが、すっきりしたと思います。

別に、悪いわけではないですけど、これくらいしか苦言はありません(笑)

みっきーの植物図鑑(第179回)

今朝の千葉県北西部は冷たい雨が上がった直後で。

日の出前に、ようやく明るくなってきた川辺で撮影しました。

スプレーマム

夜露に濡れた鮮やかなピンク色の花、畑の緑色、奥の白い霧が美しいですよね。

手前の花は、一般的に「スプレーマム(Spray mum)」、時に「スプレー菊」とも呼ばれます。

私が子供のころは、お墓や仏壇に飾る花に必ずといって良いほど入っていたので「仏花」なんて呼び名もありました。

アメリカ原産の多年草「洋ギク=マム」です。

枝が放射状に分かれする様子が、霧吹きに似ているので「スプレー」と覚えると簡単ですね。

ピンク色のスプレーマムの花言葉は「甘い夢」。

良かったら、スマホを傾けて「横画面」でお楽しみください。

結びに

ほんなら、また来てな。
それでは、また来てね。

すべての読者様に愛と感謝の “ありがっとう!!”


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【これまでの感想】

第1週『ワテ、歌うで!』
1 2 3 4 5 
第2週『笑う門には福来る』
6 7 8 9 10 
第3週『桃色争議や!』
11 12 13 14 15 
第4週『ワテ、香川に行くで』
16 17 18 19 20 
第5週『ほんまの家族や』
21 22 23 24 25 
第6週『バドジズってなんや?』
26 27 28 29 30 
第7週『義理と恋とワテ』
31 32 33 34 35 
第8週『ワテのお母ちゃん』
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★略歴:東京下町生まれ千葉県在住。ホテル音響照明映像オペレータ会社を経て、2001年独立。ホテルでイベント、パーティー、映像コンテンツ等の演出を手掛ける。活動拠点は都内と舞浜の有名ホテル等。

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