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連続テレビ小説「舞いあがれ!」 (第101回・2023/2/24) 感想

2023/02/25 09:15 記事更新
不連続テレビ小説「舞いあがれ!」

NHK総合・連続テレビ小説『舞いあがれ!』
公式リンク:WebsiteTwitterInstagram
第101回〔全126回〕第21週『新たな出発』の感想。

 
 

 本作は、2023年2月10日、NHK大阪放送局で撮影が終了しました。
 従って、僅かな編集への期待と、直感的な賛美や愚痴を書いています。
 毎日毎日の感想なので、私の感想も毎日変わります。ご理解を。


「うめづ」で昼食をとっている舞(福原遥)。そこへ工場社長の的場(杉森大祐)がやってくる。オープンファクトリーで子供たちに作ってもらう試作の模型飛行機を舞(福原遥)が誇らしげに披露すると、的場はその出来栄えに驚き、うめづ夫婦もそれを褒める。そこにいた客の2代目社長たちも集まってきて、その出来栄えの良さから材料加工を手伝う、参加すると、オープンファクトリーに対して協力的になる。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:なし
脚本:桑原亮子(過去作/心の傷を癒すということ) 第1~7,12~17,19~21
   嶋田うれ葉(過去作/朝ドラ「エール」) 第8,9
   佃良太(過去作/星とレモンの部屋) 第10,11,18
演出:田中正(過去作/ウェルかめ、ひよっこ、なつぞら) 第1,3~5,7,13~15,21
   野田雄介(過去作/スカーレット、マッサン、六畳間のピアノマン) 第2,8,10,17,18
   小谷高義(過去作/スカーレット、おちょやん) 第6,12,19
   松木健祐(過去作/ひよっこ、いだてん、晴天を衝け) 第9,11
   原田氷詩(過去作/ちりとてちん演出補、スカーレット 24週のみ共同演出、おちょやん 17週のみ) 第16
   工藤隆史(過去作/「舞いあがれ!」助監督、特集ドラマ「ペットにドはまりして、会社辞めました」) 第20
音楽:富貴晴美(過去作/花嫁のれんシリーズ、西郷どん、それでも恋する)
主題歌:back number「アイラブユー」
語り:さだまさし
制作統括:熊野律時(過去作/おちょやん)
     管原浩(過去作/これは経費で落ちません!、いいね光源氏くんシリーズ)
※敬称略



感想の趣旨について
  当ブログの感想は、僭越ながら 「もっと こうしたらよいのに…」を追究 することで、広く映像作品を楽しめるようになることを目的としています。
  作品の 粗探しや重箱の隅を楊枝でほじくる こと、スタッフの人格否定や俳優の個人攻撃 が 目的ではない ことをご理解ください。


今日も、当ブログは少数派閥ですが頑張りま~す!

あがだ、お元気と? おいが管理人の “みっきー” です!
(皆さん、お元気ですか? 私が管理人の “みっきー” です!)

ほんなこて、さんかけん、風邪ば引かんごてねー。
(本当に、寒いから、風邪を引かないようにね)

「私は、今週って、舞ちゃんの素敵な人たちを引き寄せる人柄と、大学時代の交友関係をうまく使ったエピソードだと思います」


今週に入って2度、上↑の非公開コメントをいただきまして。
いろんな人がいるなぁ… と。

それなら、スワン号がテスト飛行でバランスを崩して地面に落下して壊れる以前に、テスト飛行の準備状況を先輩の先輩が陣中見舞いに来たっていいし、壊れた時に真っ先に相談するのは伝説の先輩でないのがむしろ不自然ですし。

まあ、ネットのアゲ記事を読むと、上記のような幸せな人が多いそうなので、今日も当ブログは少数派閥ですが頑張りま~す!

山口紗弥加「私が演じる御園純は、自分を偽らない人間です」

まず、前回の感想で、毎報新聞の記者・御園(山口紗弥加)を「面倒だから詳しく書かないが、騒動を作って面白がっているように見える…」、「次回に書く気力があったら(理由を)書こうと思う」と尻切れにしてしまったので続きから書いてみようと思う。

御園を演じる山口紗弥加さんが、ステラnet(「公共メディアNHKを通して、安心・安全で豊かな人生をおくるための羅針盤サイト」と公式に書いてある」に投稿したコメントを紹介したい。

その前に私にとって山口紗弥加さんは大好きな俳優さんだ。 だから、山口さんの言葉を素直に受け取ろうと思う。

「舞いあがれ!」舞(福原遥)と交流を深める新聞記者・御園純を、山口紗弥加が演じる! | ステラnet
     https://steranet.jp/articles/-/1274

私が演じる御園純は、自分を偽らない人間です。周囲の視線などおかまいなしで前へ前へと突き進みます。ばらもん凧だこがたくさんの風を集めて空へ舞い上がるように、御園純が、舞ちゃんにとっての「木の芽風」となれるよう心をこめて演じたいと思います。

ってことで、真面目な私としては「木の芽風」を調べてみた。

私は毎日放送のバラエティ番組『プレバト!!』を見てから “俳句” に興味を持っており、『夏井いつきのおウチde俳句くらぶ』で「木(こ)の芽(め)風(かぜ)」を調べてみると「春の季語」で、手持ちの歳時記によると「木の芽どきに吹く風」のこと。

更に調べてみると、「木の芽どき」は「立春から‘春分の日’頃までの時期」を示し、今年なら2月4日から3月21日頃までだから、ちょうど今である。

そして、この頃に吹く風や降る雨は “植物の目を覚まし成長を促す大切な役割” があり、 <木の芽を芽吹かせる暖かな風>のコトらしい。

新聞記者がテレビニュースになるほどの事件を知らない世界

で、ここからが管理人・みっきーお得意の “こじつけ満載” の解説である(笑)

御園が「IWAKURAの魅力をブログで発信したら?」と舞に提案した時、既に感じていたこととして。

御園が取材対象に IWAKURAを選んだのがいつなのかは不明だが、少なくとも取材当日以前なのは当たり前で、更にその時点で主人公の兄・悠人(横山裕)がインサイダー取引で有罪判決を受けた著名投資家の実家であることは事前取材で知っていると考えるのが‘普通’だ。

そして、そんな人物の母と妹の “アゲ記事” を書こうとするなら、記者として相当に慎重にならざるを得ないと考えるのも‘普通’だ。

しかし、桑原氏は「新聞記者がテレビニュースになるほどの事件を知らない世界」をでっち上げた。

そう、‘普通’を無視して、自分の世界を押し付けてきたのだ。

この時点で流石にやり過ぎで、とっくに開いた口が塞がらないのだが…

御園が山口紗弥加さんがおっしゃる「木の芽風」に見えないワケ

山口さんがおっしゃる「木の芽風」が<木の芽を芽吹かせる暖かな風>だとして “御園” を演じておられるとすると、少々つじつまが合わない感じがするのだ。

前回や今回の描写を見ると分かる人は分かるかも知れないが。

脚本上の字面では、御園に悪意は感じないのだが、演出(演技指導や写し方)が御園の本心は「舞を煽っているのが楽しくてしょうがない」ように描いているように感じてしまうのだ。

そう、御園が自分の書いた(書く)記事が盛り上げる(炎上する)ために主人公を後方支援して(煽って)いるように映っているいると感じるのだ。

一度こう感じてしまうと、脚本家が構築した「新聞記者がテレビニュースになるほどの事件を知らない世界」と、この度の演出を合体させると、最初の記事(男性社会で女性が活躍したって記事のこと)で自分を信用させておいて、あとは御園が楽しんでいるだけで、本当に記事が新聞に掲載されているのかさえも疑問になってしまうのだ。

だって、「御園は全国的な悠人の事件を知らない世界」なのに、「御園は東京の町工場ではオープンファクトリーが流行っているのは知ってる世界」なんて、前回の感想に書いたとおり、あまりにもご都合主義的過ぎるダブルスタンダードだと思うのだ。

今週の"オモチャ"見っけ!

まあ、そもそも、今は亡き社長の令嬢で営業担当なのに、結婚前から男の職場「デラシネ」に入り浸り、工場の古参で恩人である笠巻(古舘寛治)の悩みに気づかす、気づいても自分の結婚ですっかり忘れて、オープンファクトリーでは都合よく連れ出すくらいの図太い神経の持ち主なのだから…

たとえ騒音問題が近所迷惑になったところで、「IWAKURAの令嬢の岩倉舞です。騒音を出してるの、うちだけじゃないですよね」で終わりでは(苦笑)

それを、誰かから教えてもらったオモチャで遊びたくてしょうがないから、自作自演の新聞記者を作って主人公をたきつけることにしたのでは?

もちろん、その「オモチャ」とは下記のこと…

関係者が語る、東大阪市のオープンファクトリー「こーばへ行こう!」にかける想い | 電波新聞デジタル
     https://dempa-digital.com/article/359294

「こーばへ~」が始まったのは、町工場と地域住民との間で生じた騒音トラブルがきっかけ。

東大阪市オープンファクトリー こーばへ行こう

とにかく、まともに「フィクション」も描けないのに、その中へ「リアル」を組み込むなんて… 自粛。

イベントに協力しようかなという工場の社長の台詞として?

さて、今回の感想だ、ふぅ~~~

もう、冒頭から頭痛である…

不明「安っ! ほな 息子と行こうかな」
舞「お待ちしてます」


もう、このオッチャンの台詞一つで、桑原氏が今作の設定などお構いなしに書いていることが一目瞭然だ。

オープンファクトリーの話を主人公が「うめづ」でやった「懇親会・二次会」に参加していたメンバーの一人だ。

だから‘普通’に考えれば、二代目が息子と一緒かどうか以前に、「行こうかな」と疑問文なのが完全におかしいのだ。

※実は、次週でこのオッチャンが騒動を起こします…

だって前段で、舞の提案に乗っている風に描いているわけだから。

演出がオープンファクトリーの全容を分かりにくく描いてる

まあ、ここでちょっとだけ脚本家を擁護しつつ、演出家の雑さを語っておく。

細かく見ている人なら分かると思うが、この「オープンファクトリー」というイベントは、7軒の町工場が自分の工場に近隣住民を呼んで行う “連携型イベント” のようなものなのだ。

だから、脚本家の意図を好意的に解釈すれば、オッチャンは自分の工場でオープンファクトリーを開催するから「自分も息子も IWAKURAのオープンファクトリーには行けない」ってことを言うつもりだったとも受け取れるが、実際はオッチャンの工場ではオープンファクトリーはやっていない!

しかし、問題は演出家は度々企画書を見せてはいるが、全体像を見せていないこと。

IWAKURAに飾ってあったパネル
©NHK

むしろ、IWAKURAに飾ってあったパネルを見ると、IWAKURAに「7つの工場」が出店しているように錯覚するような<小道具>を作って映しているのだ。

チラシ
©NHK

更に上↑のチラシを見ると、ものづくり体験の会場は「IWAKURA」ではなく「摘路イトラビル 2階」と書いてあり、益々よく分からない(苦笑)

そして、工場見学は「各工場で」となっている…

プロが間違えることは稀だから、私の解釈がプロに追いつかないだけだとは思う…

従ってざっくり見ている人たち(ほどんどの視聴者はそうだと思う)は「オープンファクトリーは IWAKURAで開催する」と思い込むのは当然だと思う。

だから、ようやく出ますよ… 「こうしたらよかったのに… 講座」の始まり、始まり~ぃ。

単純なことで、「うめづ」で模型飛行機に興味を持ったのを‘普通’の近隣住民たちにするだけでよかったのだ。

そうすれば、イベントを近隣住民らに宣伝する機会としても描けるし、舞たちの本気度も表現できたのだ。

しかし、それをやらない、やれないのが、今作の “メイン” だってことなのだ(悲)

「子どもも興味を持つイベント」であることを何とかセリフで語らせようと無理をやるから‘普通’ができないのだ。

笠巻の一件も、なんだかなぁ…

笠巻(古舘寛治)の騒動も、失敗の原因は一緒だ。

ぎっくり腰だ、娘さんだ、孫だ… と風呂敷を広げるだけ広げて放置

で、忘れた頃、今回で適当に風呂敷を畳んで終了。

これ、いくらでも笠巻で盛り上げられたと思う。

「こうしたらよかったのに…講座」でいうなら、笠巻の技術でしか解決できない騒動を作って、その技術を後継者に継いで花道を歩かせるだけでよかったと思う。

言っちゃ悪いが、笠巻で話を膨らませるつもりがないなら、明るく静かに引退させる方がよほど‘普通’らしくてよかったのでは?

オープンファクトリーのくだりがお粗末すぎる

それにしても、オープンファクトリーのくだりがお粗末すぎる(苦笑)

以前も書いたように、実際に地域イベントを主催、後援してきた私が言うのだから信じていただきたい。

そもそも、イベントの主旨は「騒音問題の解決」だったのだ。

しかし、イベントの成否を決めるのは、町工場の発する音を騒音だと思っている住民をイベントに参加させることなのだ。

いや、イベントに参加してさえすれば、そのあとは何とかなる… と考えるのが‘普通’なのだ。

でも今作では、「反工場派」の住民が最初からイベントに参加する前提で物語が構築されている。

ここがお粗末、風呂敷の広げ方も畳み方もお粗末すぎると思うのだ

それこそ、もともと IWAKURAの近所で「東大阪の地域のお祭り」みたいなのがあって、そこに “町の工場を知ろうブース” 的なものを開設するなら…

「反工場派」の住民が最初からブースの前は通過する前提で、「どうやってブースで足を止めて話を聞いてもらうか?」に集中し、更に騒音についても理解してもらうおうか? の展開なら分かる。

でも、参加前提で描いちゃうと… である(苦笑)

御園の言動が、わざわざ舞をたきつけるように見えて…

これは、御園についても全く同じ。

‘普通’ではありないくらいに、悠人の事件は無視して舞に近づいてきて、グッドタイミングで提案して、イケイケで取材させちゃうから、自分の記事のためにやっているように見えてしまうのだ。

こんなことなら、悠人の事件の時に群がったマスコミの一人として御園を登場させて、悠人を調べるうちに悠人の家族に興味を持ったくらいの設定のほうが、近づく理由も自然だし、「お兄さんはお兄さんのコト、あなたはあなたでしょ?」と御園が舞を評価するほうがよかったと思うが。

打ち上げ会場を「うめづ」にしたのが失敗のもと

終盤の「打ち上げ」も、語るのも面倒なくらいに雑すぎる。

こんなの、わざわざ本編に入れ込むから違和感しかないのだ。

まず、打ち上げ会場を「うめづ」にしたのが失敗のもと。

だって、完全に笠巻の退場劇の余韻をきれいさっぱり消し去っちゃったから(怒)

ホント、プロの脚本家先生に失礼だと思うが、しみじみするくらいに風呂敷の畳み方が下手だと思う。

だって、あれで「次は も~っとパワーアップした…」って???

え~~~~~っと、騒音問題は?

「うめづ」のカウンターに座っていた作業着の男性、打ち上げの音をうるさそうにしているように見えたのは私だけか?

おっと、あのおじさん、予告編に映ってたわ… 自粛。

"メイン"の脚本と演出でもこの程度の仕上がりが限界か…

これ、ケガをするなどの危なさはあるが…

実際に工場の機械を稼働させた状態で機械の説明をやって、会議室で体験イベントをやって、その上で参加者(反工場派含めて)たちが「こういう仕事をやってるなら、音が出るのはしょうがないかなぁ」で、舞が「稼働時間など今後は検討します!」じゃないの!

それを描かずに「次は…」って、騒音がも~っとパワーアップすると思うが。

長々と書いたが、結局は、風呂敷を広げるだけ広げて、畳まない(畳めない)のだ。

そのことがよ~く分かった一週間であると同時に、“メイン” の脚本と演出でもこの程度の仕上がりが限界ってことだ。

あとがき

え~と、録画を低速再生して見直しましたが、「曽根金型製作所」の曽根社長(二代目)も息子らしきキャラも IWAKURAの会場にはいませんでしたけど?

「こうしたらよかったのに… 講座」的には、曽根と息子や友だちがやって来て…

曽根「自分の工場そっちのけで子どもたちを連れて来ちゃったよ、ワハハ」
舞「ありがとうございます。楽しんで行ってください」

じゃないのかなぁ。

それこそ、梅津勝(山口智充)と雪乃(くわばたりえ)も「うちのお客さんもぎょうさん連れて来たでぇ」ではないの?

※録画等を見直して解釈に変更がありましたので2023年2月25日9時15分ごろ、記事内容を加筆修正しました。


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第1週『お母ちゃんとわたし』
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第2週『ばらもん凧(だこ)、あがれ!』
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11 12 13 14 15 
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21 22 23 24 25 
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26 27 28 29 30 
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第8週『いざ、航空学校へ!』
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第9週『私らはチームや』
41 42 43 44 45 
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46 47 48 49 50 
第11週『笑顔のフライト』
51 52 53 54 55 
第12週『翼を休める島』
56 57 58 59 60 
第13週『向かい風の中で』
61 62 63
総集編(前編)
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第18週『親子の心』
82 83 84 85 86 
第19週『告白』
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第20週『伝えたい思い』
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第21週『新たな出発』
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Author : みっきー

★管理人:みっきー

★職業:宴会/映像ディレクター(フリーランス)

★略歴:東京下町生まれ千葉県在住。ホテル音響照明映像オペレータ会社を経て、2001年独立。ホテルでイベント、パーティー、映像コンテンツ等の演出を手掛ける。活動拠点は都内と舞浜の有名ホテル等。

★ブログについて:フリーの宴席/映像ディレクターが、テレビ,映画,CM,ディズニー,音楽,仕事等を綴ります。記事により毒を吐きますのでご勘弁を。

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