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連続テレビ小説「おかえりモネ」〔全120回〕 (第105回・2021/10/8) 感想

連続テレビ小説「おかえりモネ」

NHK総合・連続テレビ小説『おかえりモネ』公式サイト
第105回第21週『胸に秘めた思い』の感想。


 本作は、9月3日、宮城県気仙沼市のロケで約11か月間の撮影が終了しました。
 従って、僅かな編集への期待と、直感的な賛美や愚痴を書いています。
 毎日毎日の感想なので、私の感想も雲のように毎日変わります。ご理解を。


亜哉子(鈴木京香)は、家族に「今まで通りカキ棚の仕事をしたい」と伝える。龍己(藤竜也)も合意し、残ったカキ棚だけで続けていくこととなった。日曜日、永浦家を訪れたあかり(伊東蒼)に、亜哉子が勉強を教えていた。そんな2人の姿を、百音(清原果耶)、未知(蒔田彩珠)、耕治(内野聖陽)、龍己は微笑(ほほえ)ましく見守る。あかりの帰宅後、耕治が家族に突然ある提案をする。その提案とは…。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:なし
脚本:安達奈緒子(過去作/透明なゆりかご、コード・ブルー3、きのう何食べた?)
演出:一木正恵(過去作/どんど晴れ、ゲゲゲの女房、まれ) 第1,2,7,9,12,15,20
   梶原登城(過去作/おひさま、あまちゃん、マッサン) 第3,4,10,11,16,19
   桑野智宏(過去作/ウェルかめ、梅ちゃん先生、あまちゃん) 第5,6,8,13,18
   押田友太(過去作/まいご。、うつ病九段) 第14
   中村周祐(過去作/ハムラアキラ、「おかえりモネ」プロデューサー) 第17
   原英輔(過去作/オーディオドラマ「エンディング・カット」) 第18
   津田温子(過去作/龍馬伝、西郷どん、いだてん)
   田中諭(過去作/いいね!光源氏くん) 21
   舩田遼介(過去作/NHK FMシアター「空振りホームラン」) 21
音楽:高木正勝(過去作/映画「バケモノの子」、「未来のミライ」、「静かな雨」)
主題歌:BUMP OF CHICKEN「なないろ」
語り:竹下景子
制作統括:吉永証(過去作/トクサツガガガ、詐欺の子)
     須崎岳(過去作/4号警備、透明なゆりかご)
気象考証:斉田季実治(NHKニュース7、ニュースウオッチ9)
※敬称略



お知らせ

●第7週目から “超” が付く程、好意的に本作を見るモードに入っております。そのつもりで、読んで頂ければ幸いです。

●先日、脚本・俳優・演出の関係を簡単に “おさらい”出来るように 【脚本プチ講座】を投稿しました。最後まで読んで頂けると、本作へ漂い始めた暗雲が晴れて、木漏れ日が差し込むかもしれません。途中離脱するまでは、愚痴や意見を言いながら応援します。

↓『おかえりモネ』完全対応版です↓
【脚本プチ講座】脚本家と俳優と演出家の関係とは? 良き脚本「強い物語」とは? ※現在放送中の連続テレビ小説『おかえりモネ』完全対応版



昨夜、自称"被災者で医師"と言う人から【非公開希望】でコメントが届いた

昨夜、自称 “被災者で医師” と言う人から、【非公開希望】でコメントが届いた。まず、断っておきたいのは、その非公開コメントは、決して、私の感想を否定したり、私を誹謗中傷する内容ではないってこと。

ただ、文脈から、前回の感想で私が書いた、『ネガティブな登場人物を集め、ネガティブな状況をつくり、ネガティブな2019年の気仙沼を描こうとしているようにしか、<私>には見えない』の部分を、少し、私が書いた意図とは違って受け止めたようだ。だから、その部分の補足を兼ねて、今回の感想の前に、少し書いてみる。

私には、ネガティブだけを抽出して、意図的に誘導しているように思えたから

私は、決して「ネガティブな人や、町や、出来事だけを描くな!」なんて、書いたつもりはない。(文章力不足で、そう伝わったのだと思うが)。私が前回の感想の中で書いたのは、ネガティブだけを抽出して、意図的に誘導しているように思えたから。

私は、朝ドラと言うのは特別な連ドラだと勝手に思っている

私は、朝ドラと言うのは特別な連ドラだと勝手に思っている。幸せいっぱいの人、不幸のどん底にいる人、病気で病室で見ている人、もしかしたら、偶然、自死しようと考えている人も目にするようなドラマだと、勝手に思っている。

だから、以前から、特に朝ドラは、「人の死を軽率に扱って欲しくない」とか、「病気や病人を不必要に登場させないで欲しい」と書いているのだ。

いろんな傷ついた人を、"励ましてくれるような朝ドラ"にして欲しかった

もちろん、未だに心や体に傷を背負ったまま、幸せを感じることが出来ない被災者の人がたくさんいるのは、想像に容易い。しかし、現実に、前向きに新しい生活を始めている人が存在するのも現実。

であるから、震災を扱う『おかえりモネ』、そして、「震災で、心に傷を抱えた人たち扱う『おかえりモネ』では、そんな写真の震災の傷をネガとポジのような二面性だけでなく、いろんな傷ついた人を励ましてくれるような朝ドラにして欲しかったのだ。特に、コロナ禍で放送する朝ドラだけに…

主人公を、傷を負いながらも前向きに、努力や人柄で実現していく"象徴"して描いて欲しかった

そして、傷を負いながらも前向きに “故郷のため” や “他の人のため” に役立つ人になりたいとポジティブに考え、出来ないと思って諦めそうなことも、努力や人柄で実現していく “象徴” して描いて欲しかった。ただ、それだけのこと。

まあ、非公開コメントの人の言葉を私なりに解釈すれば、「『おかえりモネ』は、未だ立ち直れていない被災者に向けての朝ドラで、スタッフは批判を覚悟で、メッセージを送っている」ようなことが書いてあった。その考えは否定しない。

でも、私は、こう思う。『おかえりモネ』が、本当に「未だ立ち直れていない被災者に向けての朝ドラ」なら、そう言う朝ドラの主人公でヒロインを、本社と約束した仕事は放ったらかし、好きにラジオパーソナリティーをやって、あとは恋バナばかりで、願えば周囲が何とかしてくれるお姫様にして欲しくなかった。

昨夜の「非公開コメント」への、私なりの総括を…

自分の一方的な経験や感情で『おかえりモネ』を見て、解釈するのは自由。でも、それを全く見ず知らずの人に【非公開希望】として、思いをぶつけることに疑問を感じる。だって、自分は発散できて気が楽になるだろうが、それを読む(読まないと内容が分からないから、読まざるを得ない)しかない私は、何の反論もできずに “抱え込む” だけ。そのこと自体が、相手を傷つけているのに。

せめて、【公開OK】にして頂ければ、お互いのやり取りの中で、分かち合えたこともあったと、私は思う。と言うわけで、久し振りにコメントに対しての愚痴を書いた。それで、私の気持ちがスッキリするわけでは無いが、少なくとも、前回の感想を補足することは出来たから、良しとしよう…

ここから、今回の本当の感想です(謝)

同じ感じ方、同じ考えの人が、存在する方がおかしな世界

私は、今回の あかり(伊藤 蒼)と亜哉子(鈴木京香)のエピソードが取って付けたみたいとか、亜哉子が教師を辞めたエピソードは要らないとか、<私>は思っているが、この感想を読んで下さっている読者さんたちに、強制するつもりなんて全くない無い。

なぜなら、本作は、時々極端な描写を持ち込んで、視聴者を誘導するから(この件に関しては、次の「章」で詳しく触れるので、今はそのままで)。

そして、その誘導によって、被災者もそうでない人も、震災を知らない子どもだって、一人ひとり人生も経験も異なるから、同じものを見ても違う感じ方もあるだろうし、考え方も存在するのは、今回の前段で書いた通り、当然だと思う。

従って、出来るだけ自分特有の意見や考えを言う時は、<私は>と表明するようにしている。だって、ここは、私の意見や考えを言う場所だから、許して欲しい…

本作が「キャラクターの統一した描写が都合良過ぎる」ことに気付いていない人が多いような

先程も書いたが、本作は、時々、極端な描写を持ち込んで、視聴者を誘導する。どうやっているのかと言うと、登場人物のキャラクター設定を、毎週のエピソードに合わせて、変えてしまうと言うやり方だ。

別の表現をするなら、キャラクターの統一した描写が都合良過ぎるってこと。要するに、毎週、その週の脚本が仕上がると、その週を担当する演出家が、その週のエピソードに合わせて、キャラクターを変えているのだ。まあ、未知(蒔田彩珠)が一番分かり易いと思うが。そのことに、気付いていない人が多いように思う。

作り手が意図的にやった変える前と変えた後のキャラの穴埋めを、視聴者各自がやったら「その人の、それぞれのドラマ」になってしまう

このことは、好意的な脳内補完で、穴埋めできる範疇ではない。

本作の多くの登場人物たちのことを、ちょっとした自分に起こった事態や出来事で、変わってしまう人なのだとか、このキャラクターの統一した描写が都合良過ぎることを、一部の提灯記事などで、それこそ “人間らしさ” だとか、“脚本に掛かれていない行間” だとか、“短縮放送になった部分の補完すべきところ” と書いている人たちもいる。

あまり痛烈に提灯記事とは言え否定したくないが、演出家が意図的に変えていること(まあ、このこと自体も<私>の印象でしかないのだが)を上記のように捉えるのは、むしろ、あなたこそ “行間” を読んでおらず、好意的に脚本家の代わりに、保管や創作をして、穴埋めしているだけなのでは? と。

そうなると、もはや、その作品は、「見る人、感じた人、それぞれのドラマ」になってしまう。ここが、前段で取り上げた非公開コメントと繋がって来るのだ。

「自分が穴埋めして創作した各自のドラマ」の特徴は何?

「自分が穴埋めして創作した、各自のドラマ」の特徴は何だろう? そう、脚本家は自分、演出家も自分なのだ。それは、もう世界にも放送されているNHKの連続テレビ小説『おかえりモネ』では無いってこと。

見る人の数だけ感動や感じ方や考えが存在する事とは、似てて非なるもの。そう言う朝ドラに、今の『おかえりモネ』が真っ直ぐ進んでいるように “感じた” から、その気持ちを綴ってみた。

残り4週しかない内の2~3日間も尺を割いて描くこと?

長くなって、申し訳ないが、もう少しお付き合いをお願いしたい。

この度の、あかりと亜哉子で描きたかったことは、簡潔にしてしまえば、「震災で傷ついて、その傷が癒えずにいる人が、老若男女問わず、まだまだいるってこと」だと思う。そのことを、新キャラと、明るくて前向きで頑張って生きて来た亜哉子に震災を思い出させて、「ここにも、悲劇がありました」みたいな亜哉子に創り上げた。

そして、演出家たちは、今回で見事にそのことを描いた “つもり” だと思っていると思う。また、視聴者の中にも「確かに感動的に描かれた」と感じた人もいただろう。だから、否定はしない。しかし、そのことを「この二人」で描いたところで、「残り4週しかない内の2~3日間も尺を割いて描くこと?」としか、私は思えなかった。

新キャラと亜希子のキャラ変を描かずに、亮と新次の"結末"を描いて欲しかった!

脚本家が、どうしても「震災は終わっていない」を描きたかったのなら、<私>だったら、次のように描いて欲しかった。新キャラをわざわざ作らずに!

先日、お姫様状態の百音(清原果耶)の行動に「きれいごと」と言い放った亮(永瀬廉)のコップの水の “表面張力” で生きているような状況(実は、この表現は、先日に放送されたNHK音楽番組『うたコン』にKing & Princeのメンバーが出演した際に、永瀬廉さんが亮の心境を語ったことをを引用している)から、どうやって漁業を続けるのや…

愛妻の美波(坂井真紀)を震災で亡くし、アルコール依存症にまでなった夫であり、亮の父・新次(浅野忠信)の絶望からの這い上がりの “結末” を描くべきだったと思う。

もう4週間しかなかったのだから、大量の脇役たちの"結末"が見たかった

いや、折角(と言う表現が適切か分からないが)、亮と新次と言う既存の脇役の「父と息子」と言う肉親、親子、後継ぎなどの要素も持ち合わせている登場人物がいるわけだし。

今回では、超が付く程さり気なく、台詞だけだったが、雅代(竹下景子)の「七回忌」のくだりの中で、三生(前田航基)と父・秀水(千葉哲也)の父と息子の “結末” が描かれたではないか。

だったら、特に新次に関しては、かなり “その後” が描かれていないから、及川家の父と息子の “結末” を描くべきだったのではないだろうか。大人の事情で、引き延ばしている可能性はあるが。それでも、「残り4週間」を考えれば、まずは、既存の脇役、特に、百音の幼馴染を使って、本作のエピローグを描くべきだったと思う。

そして、そのエピローグがポジティブなのか、ネガティブなのかが問題ではない。大量の脇役の “結末” を(表現が乱暴だが)処理することで、主人公の “結末” が描けるはずだから…

あとがき

未だに震災を忘れられない人、忘れたくてもできない人、震災を吹っ切って前に進んだ人、もう、ここまで内容が「震災で傷を負って、今も忘れなない人たちを描くドラマ」に傾倒してしまうと、やはり、「見る人、感じた人、それぞれのドラマ」になってしまいますね。

感じ方や考えが違うのは当然ですが、ドラマの内容そのものが、自由な脳内創作で、人それぞれになってしまうと、本当に「私の感想」と「ドラマとは何か?」と言う、2点についてしかかけなくなりました。

それでも、思うのです。もっと、主人公を描いて欲しいと。今週なんて、あかりと亜哉子を引き合わせて、「けあらし」の紹介をしただけですから。流石に、遂に来週で「残り2週間」になるのに、仕事は? 結婚は? 何も見えて来ないなんて。結局、必要以上に広げて結んだ大風呂敷の中に、更に最終回に向けて、物を突っ込むのか… と言う呆れた印象が強い週末でした。

それと、ちょっと気になったこと。本作って、「亀島で実際に津波を見ていない百音」をよそ者扱いしているように描きますよね。そして、今回では「避難所になっている学校の教師が、一人の母親として10分間だけ家族のことを考えた亜哉子」を悪いことのように描きましたよね。そんなにいけないことなのでしょうか?

私の妻は、コロナ患者を受け入れている大学病院の看護師ですが。2020年4月の投稿『病院勤務の妻と同僚の「覚悟した!」を聞いて思ったこと』に書いたことですが、今回を見て何故か思い出したので。あれは、去年の春のことです。病院がコロナ患者の受け入れを検討し始めた頃のこと。

同僚の看護師たちが、3月末から休憩時間などに「コロナの話をしなくなった」のを妻が感じ、ある同僚に聞いたら「私、うつる覚悟してるもん。死ぬ覚悟も。だから… もう毎日、目の前の患者さんのことだけ考えることにしたよ」と言われ、妻は「みんな、顔に出さないけど、やっぱり覚悟してるんだって思った。私だけじゃないんだって。戦友みたいなもんだね」と話したそう。亜希子も先生だけど母親。そう言うことではないのですかね。

今回、雅代の七回忌が描かれたついでに…。今、コロナ患者が減っています。そこで、11月上旬に予定していた「私の母の三回忌」のことを、菩提寺の住職に相談したら、「11月になると、第6波が来そうなので、お寺での法要は控えて頂いております」とのことでした。

妻はコロナ患者担当ナースではありませんが、今月いっぱいが、必ず来る第6波の準備で大忙しだそう。そんな中で、妻が急にポツンと平日に休暇が取れたので(土日は混雑するのが怖いから「行きたくない」と妻が言うので)、来週、近所のフレンチレストランでジビエ料理を頂くことしました。1日1組でコロナ感染対策は万全に見えた(私が見に行きました)ので、毎日病院勤務の妻に、約1年ぶりの外食をプレゼントしようと思います。

それと、今まで振れなかったので書かせて下さい。読者の海楽さん、いつも私の拙稿を事細かに読んで下さり、大変感謝しております。本当にありがとうございます。今回のあとがきは、他愛もないことばかりを書いて、申し訳ございません。

お願い…

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【これまでの感想】

第1週『天気予報って未来がわかる?』
1 2 3 4 5 
第2週『いのちを守る仕事です』
6 7 8 9 10 
第3週『故郷の海へ』
11 12 13 14 15 
第4週『みーちゃんとカキ』
16 17 18 19 20 
第5週『勉強はじめました』
21 22 23 24 25 
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26 27 28 29 30 
第7週『サヤカさんの木』
31 32 33 34 35 
第8週『それでも海は』
36 37 38 39 40 
第9週『雨のち旅立ち』
41 42 43 44 45 
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46 47 48 49 50 
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51 52 53 54 55 
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61 62 63 64 65 
第14週『離れられないもの』
66 67 68 69 70 
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第20週『気象予報士に何ができる?』
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第21週『胸に秘めた思い』
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内容亜哉子(鈴木京香)は、胸の内の苦しみを家族に打ち明けた上で、龍己(藤竜也)に、養殖の継続を訴える。敬称略今作は、描いたつもりになっている。別に、それを否定しませんが。正直。。。。。“だから何?”その程度でしか無いです。どうしても、描きたかったならば。他のキャラ。。。。新次、亮でも、盛り込んでしまっているんだから。先ず、そこの結末を見せるべきでしょう。なんども、盛り込んだんだから。なのに、...
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Author : みっきー

★管理人:みっきー

★職業:宴会/映像ディレクター(フリーランス)

★略歴:東京下町生まれ千葉県在住。ホテル音響照明映像オペレータ会社を経て、2001年独立。ホテルでイベント、パーティー、映像コンテンツ等の演出を手掛ける。活動拠点は都内と舞浜の有名ホテル等。

★ブログについて:フリーの宴席/映像ディレクターが、テレビ,映画,CM,ディズニー,音楽,仕事等を綴ります。記事により毒を吐きますのでご勘弁を。

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