Iターン (第2話・2019/7/19) 感想

Iターン

テレビ東京系・ドラマ24『Iターン』公式
第2話の感想。
なお、原作の漫画、福澤徹三「Iターン」(文春文庫)は、未読。



上司・高峰(相島一之)から大手百貨店の広告を受注しろと言われた狛江(ムロツヨシ)は、百貨店の部長・深町(木下隆行)を訪ね、接待の機会を得る。一方、岩切(古田新太)からは組の仕事を押し付けられ、会社員と暴力団の二重生活を送る羽目になった上、500万円の借金まで負うことに。早速、組の仕事の一環で、狛江は麗香(黒木瞳)が営むスナックの問題処理に駆り出される。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:福澤徹三「Iターン」(文春文庫)
脚本:内田英治(過去作/映画「獣道」、「神と人との間」、「家族マニュアル」)
演出:内田英治(過去作/映画「獣道」、「神と人との間」、「家族マニュアル」)
音楽:澤田かおり(過去作/TBS系『噂の!東京マガジン』エンディングテーマ)
オープニングテーマ:にゃんぞぬデシ「勘違い心拍数」(三毛猫レコーズ)
エンディングテーマ:竹原ピストル「ON THE ROAD」(SPEEDSTAR RECORDS / ビクターエンタテインメント)

視聴も感想も、第2話で終わりにします

第2話を最後まで観ましたが、残念ながら私には第3話を見る気力が湧きませんでした。それに、次週から多部未華子主演の『これは経費で落ちません!』と、「岡田惠和×山田涼介」の『セミオトコ』が放送開始なので、視聴も感想も終わりにします。

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【これまでの感想】
第1話

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