°○°よいお年を… 東京ディズニーシー 2018年の締め(大晦日)の入園も無事終了

°○°よいお年を… 東京ディズニーシー 2018年の締め(大晦日)の入園も無事終了

2018年も、残りあと僅かになりました…

今年は、年間パスポートの期限が中途半端な時期に切れてしまったので、朝イチで年パスを発行してパークへ。

°○°よいお年を… 東京ディズニーシー 2018年の締め(大晦日)の入園も無事終了

そして、昼間ではありましたが、無事に平成最後の大晦日を迎えられたことに乾杯しました(最上部の写真がそれ)。

パーク内は、ちょっぴり正月気分にデコレーションされ…

また、昨年の『ひよっこ』での桑田佳祐さんソロ出演に続いて、今年はサザンオールスターズが大トリで出演するので、今年も年内最後のインパ(「インパーク」の略で入園すること)を昼間にして来ました。パーク内は、ちょっぴり正月気分にデコレーションされていました。

°○°よいお年を… 東京ディズニーシー 2018年の締め(大晦日)の入園も無事終了

あとがき

この記事が、2018年最後の投稿になると思います。 今年1年間、たくさんの読者さんにご訪問やコメントを頂き、本当にありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。

では、皆さま、よいお年をお迎えください。

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管理人みっきーが独断と偏見で選んだ「2018年地上波の連ドラ ベスト10」

管理人みっきーが独断と偏見で選んだ「2018年地上波の連ドラ ベスト10」

視聴率や世間の評価は完全無視! 管理人の独断と偏見のみ!!

2018年も、残り2日となりました。そこで、久し振りに1年間に見た地上波の連ドラのベスト10を、軽~く解説付きで紹介したいと思います。視聴率や世間の評価は完全無視で、管理人みっきーの独断と偏見でのベスト10です。

【第1位】今日から俺は!!

義理と人情に生きるツッパリの主人公が、理不尽なワルの仕打ちに屈し続けた挙句に、堪忍袋の緒が切れて、ワルを叩きのめす…そんな時代遅れの日本の任侠映画の王道の筋書きを主軸に置きつつ、福田雄一ワールドお得意の超個性的なコミカルさを持ち込んで、笑って泣ける痛快な任侠ヤンキードラマが本作。

未だに、仲が良かった同級生たちが転校して行ってしまったような既に「今日俺ロス」です。


【第2位】透明なゆりかご

ここまで奇を衒わずに、周産期医療の光と影を丁寧に繊細に脚本と演出と俳優で描けたのは、NHKならではだったと思います。特に、毎回のエピソードが、主人公アオイ(清原果耶)の成長に物語がフィードバックしたのが秀逸でした。

そして何より素晴らしかったのは、主演の清原果耶さんの演技と存在感。これが無ければ本作の完成度は、少し下がったと思います。


【第3位】昭和元禄落語心中

落語の素晴らしさを教えてくれた以上に、漫画の実写ドラマ化の価値と意義の再確認もさせてくれた本作。配役の良さと演技力は当然のことながら、脚本と演出と落語監修が見事に融合した秀作です。

また、第2位の『透明なゆりかご』同様に、普段漫画を読まない私に、漫画の素晴らしさを教えてくれました。全10話に1話も捨て回がない充実度には感服です。


【第4位】アンナチュラル

脚本家・野木亜紀子さんが、死体を解剖して死因を特定する監察医のドラマを通して、現代社会を解剖し社会の本質を描を描きつつ、「死」を通して「生」を考え、「生きてさえいれば、変えられないことはない」と言う強いメッセージ性に打たれた作品です。

難しいテーマを簡略化せずに、しっかりと真正面から描いた姿勢は素晴らしかったです。


【第5位】dele/ディーリー

性格も思考回路も運動能力も全く異なる “相棒” が個々の特性を活かして、じわじわと真実に辿り着き、且つ人間の本質をザクリとえぐり取って、世間にさらけ出すべきは晒し、この世から削除すべきは消去する。そんな痛快なドラマでした。良い意味で、こんなに気持ちの悪いドラマを作ったスタッフとキャストに称賛しかありません。


【第6位】ハラスメントゲーム

今の時代を象徴するかのような「ハラスメント問題」を「ゲーム」として捉え、勧善懲悪と大岡裁きをアレンジした単純明快な時代劇仕立ての現代社会派ドラマに仕上げたのは素晴らしかったです。

私自身がスーパーマーケット大好き人間なので、本作を見て以来、スーパーで働く店員さんたちを見る目、そう私の日常の景色まで変えてしまいました。


【第7位】僕らは奇跡でできている

改めて私が私自身を「生(“活” でない)かしきれていない」ことを再認識させてくれた本作。そして、自分と違うものを安易に “異分子” として排除せず、“個性” として受け入れることで、自分も周囲の生活や職場も “光” や “可能性” に満ち溢れると言うことを教えてくれたました。クセのある作風でしたが、素晴らしい人間ドラマでした。


【第8位】義母と娘のブルース

「ホラ貝の音」と「剣の舞」が流れるとワクワクしてしょうがなかった本作。とにかく、「小さな奇跡」の積み重ねで、視聴者を作品の世界観に自然に引き込んで、最終回の大団円まで一気に持ち込んだのは素晴らしかったです。


【第9位】ヘッドハンター

テレ東らしい「働くこと、生きることを問う本格ビジネスドラマ」として、大人が安心して楽しめる作品でした。また、連ドラでしか味わえないストーリー展開もお見事でした。

【第10位】海月姫

毎回、主題歌のタイミングが秀逸だった本作。笑いあり涙あり、1人1人のキャラクターに無駄がなく個性的で、一話完結型では味わえない連ドラとしての面白さもありました。間違いなく『べっぴんさん』超えの芳根京子さんの代表作です。


【番外編】おっさんずラブ

実は、本放送時には見ておらず感想も無いのですが、のちに「Blu-ray BOX」で見て面白かった作品が『おっさんずラブ』でした。土日祝日は早朝から仕事なので、基本的に土曜の深夜ドラマは見ませんが、あとから見てみて面白かったです。


あとがき

今回は、敢えて「朝ドラ」への評価は止めました。やったところで、ベスト10には入るハズもありませんが。

そして、今年の連ドラの傾向では、SNSを活用した番宣が良くも悪くも多かったです。私は、作品で勝負して欲しいと思うので、SNSは原則そして無視しましたが、副音声含めてテレビ局も番宣より作品の内容に工夫をして欲しいものです。

2018年も、いろいろありがとうございました。2019年も、独断と偏見でドラマの感想を中心に投稿しようと思いますので、よろしくお願い申し上げます。では、皆さん、良いお年を… ※明日の大晦日も投稿します…

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