俺の話は長い (第10話/最終回・2019/12/14) 感想

俺の話は長い

日本テレビ系・土10ドラマ『俺の話は長い』公式
第10話/最終回・其の十九『すき焼きと引越し』、其の二十『コーヒーとマラソン』の感想。


檀野(長谷川初範)家で秋葉家の送別会を兼ねた“お肉パーティー”が開かれるが、満(生田斗真)は意地を張って行かない。しかし翌日になって、満は「引越し前の最後の夕飯はすき焼きしかありえない」と言いだす。そして、春海(清原果耶)の登校拒否や恋愛問題、さらには光司(安田顕)の仕事についてなど、秋葉家の危機を救ってきたのは自分だと主張して、すき焼きを食べることを譲らない。
---上記のあらすじは[[Yahoo!テレビ]より引用---

"虚構の中の真実" こそが描けるベタな感動ホームドラマ!

其の十九『すき焼きと引越し』は、満(生田斗真)のキレッキレの屁理屈のオンパレードが楽しかったし、其の二十『コーヒーとマラソン』では「ロッキーのテーマ」で満を応援して終了。

とにかく、まず褒めたいのは、当初は、34際のニートの男が主人公ではあるが結果的にベタなホームドラマになりやしないかと、ちょっとだけ心配だったが、この最終回を見て、これこそ自分が見たかった “虚構の中の真実” こそが描けるベタな感動ホームドラマとして終焉を迎えたこと。このことは本当に褒めたい。

「2話構成」と最終回が見事にドッキング!

そして、企画的に見ると、1時間に2話構成と言う所謂「サザエさん方式」を採用した本作だが、中盤、「2話構成」に必要性を感じない放送回が無くもなかったが、最終回は、見事過ぎる位に。

其の十九『すき焼きと引越し』と其の二十『コーヒーとマラソン』のタイトル通りの適切な内容だった上に、3か月分の最終回として、巧みに第1話からの数々のエピソードを組み込んで、未来を魅せるエンディングまで作ったことも、作り手のチャレンジ精神に拍手を送りたい。

脚本・演出・俳優の三位一体の成せる秀作ドラマだった!

そして、最後には、出演者の名演技も語らないわけにはいかない。最終回が終わった今でも、生田斗真さんや小池栄子さんらが、次回作で別の役をやっても、満や綾子たちに言えてしまうのではないかと不安さえ感じてしまう程の熱演。

また、1人の脚本家で全10話を完走したのも、全話の統一感に大いに貢献したし、やはり演出家は最終回を担当した中島悟氏の、最終回で言うなら。ラストのバンド演奏と家族の応援と一歩前進しようとする満のカットバックは見事だったし、ラストの満の面接シーンも、「もしかして続編もあり?」みたいな雰囲気が会って本当に楽しかった。

あとがき

ベタで感動的で、秀逸な新しいホームドラマを楽しめた3か月でした。「いつも物事を否定から入る」と言われている私としては、満に大いに共感したし、学ぶこともありました。こう言うチャレンジングなドラマをもっともっと見たいです。

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スカーレット (第66回・2019/12/14) 感想

2019/12/14 21:44 役名と俳優名を修正
連続テレビ小説「スカーレット」

NHK総合・連続テレビ小説『スカーレット』公式サイト
第11週『夢は一緒に』の 『第66回』の感想。


 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


常治(北村一輝)から課された結婚への条件、八郎(松下洸平)の陶芸展での受賞を叶えるため、喜美子(戸田恵梨香)は八郎を支えながら陶芸練習に勤しむ。だが作品作りは思うようにいかず、出品期限が近づく。喜美子は八郎を気分転換に信作(林遣都)の実家で、開店間近のカフェに誘う。すると信作が見知らぬ女性と一緒にいるところを目撃。さらに珈琲茶碗作りを頼まれる。八郎に負担をかけることになり、悩んだ喜美子は断ろうと…
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---

アバンで喜美子と八郎の日課が描かれたのは良かった

一先ず、アバンタイトルで、喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)に「日課」の解説があって、仕事とその他の区別をしていることが描かれたのは良かった。とにかく、特に喜美子が「絵付け師」としての本業で川原家の家計を支えている事実と自覚があるのが、“好意的に見れば” 分かったから。

陶芸展を1年位先の設定にしておけば、あれこれ出来たのに

で、前回で気になっていたのは、陶芸展はいつなんだろう? ってこと。ここを1年位は先に設定すれば、八郎が受賞のために他の “師匠” について作陶を学ぶのもありだし、そこへ喜美子も合流して学び、それが二人の絆を深めて、やがて受賞に結び付き、夫婦で本格的に陶芸家を目指す…と出来ると思ったのだ。

しかし、主題歌明けに、劇中の時間が年の瀬で、陶芸展が年明けの1月末であることが、若社長・ 秀男(阪田マサノブ) 敏春(本田大輔)によって明らかになってしまった。だって、八郎は大学で学び、教える手伝いをしていただけで、陶芸家でも無ければ、教える実力のある先生でもないのだ。

その人が、我流で受賞しようとする熱意は分かるが、単純に「賞さえ取れば結婚できる」から猛進しているように映って見えた。果たして、これで描写として正しいのか、悩ましい。

八郎がカップを作る心情を喜美子に分かっていて欲しかった…

そして、7分から「カフェ」のシーン。何故、店の看板を映すとかしなかったんだろう。開店前で看板はまだ無いってことか?

そして、笑って良いのか分からぬ演出と演技の応酬。でも、常治(北村一輝)が「1個5万円」を信じていることが描かれたのは良かったと思う。そう言う単純な男と言う印象を強めて、コミカルな男に仕立て直した方が好感度も上がるから。そして、カフェで使うコーヒーカップを八郎が作ることに。

これ、普通なら、賞取りのための作品作りが上手く行かないからこそ、自分の作品を評価してくれる人がいることの幸福感や絶望からの救いを感じて、その人たちのために作りたいと思うのは誰もが感じるのでは? でも、今回の喜美子は、八郎に言われるまで気付かなかった。

ってことは、喜美子は、大阪の荒木荘での女中の約3年間と、フカ先生のもとで修業した約3年間で、「あかん」と言われても、ただ「負けるもんか!」だけでやって来たってことになるが、それで良いのだろうか?

むしろ、カフェで誰よりも先に喜美子が “そこ” に気付いたようにしておいて、終盤のシーンで八郎から言われた時に「分かってる」「一緒にやりたい!」とした方が喜美子らしかったように思うが…

あとがき

予告編によると、ご都合主義的にいろいろ良い方向に進むようですね。今回を二度見直しましたが、今回だけを見た人なら、意外と自然な流れに感じると思います。

ただ、ずっと見ている立場からすると、もっと八郎は結婚のためにも、自分のためにも陶芸に打ち込んでも良いと思いますし、喜美子は本業をもっとちゃんとやっている姿を見せつつ、今は、八郎の陶芸を支える姿が描かれた方が良いような気がしました。

とにかく、まだまだ、私と同じ “モヤモヤしつつも離脱する程でもない人”の皆さん、一緒にモヤモヤを共有して、望みに繋げましょう!

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孤独のグルメ Season8 (第11話・2019/12/13) 感想

孤独のグルメ Season8

テレビ東京系・ドラマ24『孤独のグルメ Season8』公式
第11話『神奈川県川崎市武蔵小杉の一人ジンギスカン』の感想。
なお、原作の漫画、久住昌之&谷口ジロー「孤独のグルメ」は、未読。



五郎(松重豊)は、神奈川・武蔵小杉のタワーマンションに引っ越したばかりの美咲(水野真紀)の所に、リビングの内装の商談で訪れる。優柔不断な美咲に困りつつ商談を終えると、すっかり夕飯時。空腹の五郎は、居酒屋に入るつもりで食事する店を探すが、ジンギスカンという文字と換気口から漂う匂いにつられて、吸い込まれるように店に入る。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:久住昌之&谷口ジロー「孤独のグルメ」
脚本:田口佳宏(過去作/孤独のグルメ 全Season) 第1,2,3,5,7,8,10,11
   児玉頼子(過去作/孤独のグルメ Season2,3,5,6,7) 第4,6,9
演出:井川尊史(過去作/孤独のグルメ Season3,4、2018SP) 第4,6,9
   北畑龍一(過去作/孤独のグルメ Season6,7) 第1,2,3,7,8,11
   北尾賢人(過去作/孤独のグルメ Season3のAD) 第5,10
音楽:久住昌之 ザ・スクリーントーンズ

今期で最も "原点回帰" な放送回だったかも…

肉を焼く音のリアルさは、いつも以上に食欲をそそった。また。今期になってから、珍しく五郎さん(松重豊)と直接対決のみの描写に絞り込んだのは、原点回帰と言う感じだった。最近は、お店の人とのやり取りが増えたり、五郎さんの食べる量が少し減ったりしていたが、その点でも原点回帰。やはり、『孤独のグルメ』はこう言うのがたまにないと、物足りない!

あとがき

来週は、東京・三ノ輪のお店。もしかして、行ったことがあるかも?

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ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~ (第9話 [全10話]・2019/121/13) 感想

ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~

NHK総合・ドラマ10『ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~』公式
第9話(全10話)『真奈子、ホストに貢ぐ』の感想。
なお、本作の失敗学監修である畑村洋太郎(東京大学名誉教授)の著書、「失敗学のすすめ」(講談社文庫)は、既読。


車メーカーのリコール隠し、前編。高齢男性の運転する車が、歩行者を轢(ひ)いて死亡させてしまう。運転者は「ブレーキが効かなかった」と主張。メーカーは創設以来、絶対安全神話を誇る自動車会社。大勢は「運転者の責任」という流れだが、真奈子(松雪泰子)は車両側の欠陥の可能性を見いだしていく。その頃「真奈子がホストに大金を渡していて、研究費を使い込んでいるのではないか」という疑惑が報道されて、大騒ぎに…。
---上記のあらすじは[Yahoo!テレビ]より引用---


原作:なし
脚本:八津弘幸(過去作/下町ロケット、家政夫のミタゾノ1,2,3、陸王) 第1,2,3,9
   徳尾浩司(過去作/あいの結婚相談所、警視庁ゼロ係3、おっさんずラブ) 第4,5,6,8
   吉田真侑子(過去作/陸王、ヒモメン、下町ロケット) 第7
演出:福井充広(過去作/ミストレス~女たちの秘密~) 第1,2,3,6,9
   笠浦友愛(過去作/この声をきみに)) 第4,5,7,8
   家次勲(過去作/ミストレス~女たちの秘密~) 第7
音楽:眞鍋昭大(過去作/後妻業)
主題歌:あまりにも素敵な夜だから/[ALEXANDROS]

久し振りに "本作らしい面白い内容だった" のは確か!

創業以来の絶対安全神話を守るために、自社の車のリコール隠しと言う “失敗” を問い質す事故調の主人公が、似たような自動車メーカーのリコール隠しで亡くなった父の無念を果たす…と言う内容のようだ。前後編だから、次回を観ないと如何様にも判断できないが、久し振りに本作らしい面白い内容だったのは確かだ。

様々な要素を取り込んで、新たな面白さの創出に成功した!

今回は、初期の頃のように「失敗」の単語を繰り返して、ここ最近の「単なら謎解きドラマ」に見えないような工夫を施したり、真奈子の天敵であり最高の理解者である実母の南雲貴理子(余貴美子)との確執を強烈に取り込んだり…

終盤では「真奈子がホストに大金を渡していて、研究費を使い込んでいるのではないか」という疑惑が報道されて、日本の大学から追放される危機と言う新たな展開や、と、これまでにない面白さを醸し出すことにも成功したと思う。

あとがき

交通事故の被害者(死亡)の夫が息子から聞いた「デスガイザーが来て ママをひき殺したと」の台詞がキーになっているのが、事故調のドラマらしくて良かった。あとは、後編で最終回の「解決編」でスッキリさせてくれることを大いに期待します。

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ゲゲゲの女房:再放送 (第126,127回・2019/12/13) 感想

ゲゲゲの女房:再放送

NHK総合・連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』公式
第21週「戦争と楽園」の 『第126回』と、 第22週「おかあちゃんの家出」の 『第127回』 の感想。


 私は本作を初見なので、ネタバレ等のコメントは無視します。
 毎日毎日の感想なので、私の気分も山あり谷ありです。ご理解を。
 また、称賛、絶賛の感想だけをご希望の方は読まない方が良いです。


【第126回】
藍子(菊池和澄)は、学校で留美子に対する態度をはっきりさせることができ、ようやく笑顔を取り戻した。久しぶりに布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)のもとを深沢(村上弘明)が訪ねてくる。「ゼタ」の売れ行きが振るわず“そろそろ会社の経営も限界か”と、思い始めていた深沢だったが、自身が体験した戦争に、しっかり向きあって描いていこうとする茂の決意にふれた深沢は…。

【第127回】
昭和47年10月。茂(向井理)は毎朝食事が終わると、いったん食卓から戸外まで出て、また玄関から入り直して仕事部屋に向かうという、奇妙な出勤スタイルをとっていた。茂に漫画を注文したある出版社が倒産し、原稿料が回収できそうもないことに、雄一(大倉孝二)たちは頭を悩ませるが、布美枝(松下奈緒)に、そのことは伝えられなかった。茂はその穴を埋めるために仕事を増やし、多忙を極めることになって…。
---上記のあらすじは[NHK番組表]より引用---

【第126回】

「藍子の問題」って、2週跨ぎにする程の内容だったろうか?

何となく、シャンシャンと言う感じで、藍子の問題も解決してしまった。この程度なら、2週跨ぎにせず、先週の貴司と布美枝の姉弟で久し振りに一緒に解決…としても良かったのに。

「総員玉砕せよ!」で茂の作家性を鋭く且つ丁寧に描いた1週間

そして、突然に深沢(村上弘明)が水木家へ、仕事を辞める自身の “幕引き” の相談にやって来たのだが、茂の『総員 玉砕せよ!』の熱い構想の話を聞いて、『ゼタ』の存在意義を自ら問い直し、引退をも考え直す。要するに、今週ずっと描き続けて来た『総員 玉砕せよ!』のエピローグと言うことだろう。茂の作家性を鋭く且つ丁寧に描いたと思う。

水木家4人での花火も「楽園と戦争」の締め括りに良かった!

終盤の水木家4人家族の花火のシーンも、『楽園と戦争』のサブタイトルの締め括りとして良かったと思う。



【第127回】

重苦しかった先週に対して、今週は少し明るめってことか?

先週が『総員 玉砕せよ!』で、茂がメインの重苦しい1週間だったから、今週は布美枝をメインにして少し明るめの1週間にしようと言うところだろうか。そもそも布美枝は茂から仕事には口を出すなと止められている上に、茂の仕事が忙し過ぎて茂に相手にされず、すれ違いが増えて、布美枝が困惑…か。

この状況で、布美枝が家出をしたら益々存在感が心配…

『おかあちゃんの家出』と言うサブタイトルからして、布美枝がプチ家出でもして、茂たちに、いや視聴者に布美枝の存在感や存在意義を提示したいのだろう。しかし、この2週、茂の世話も殆どせず、藍子のこともほぼ無関心だったから、ここで家出などするものなら、余計に布美枝って何のために居るの? となり兼ねないと思うが…

郁子を見て、やり方次第で面白くなる可能性があるかも…

とは言え、茂の仕事の忙しさと、仕事の話から抜け者にされていることを、元『ゼタ』にいた未だ独身の郁子(桜田聖子)を通して、客観的に描いたのは面白味があった。この調子で、布美枝の疎外感を第三者で明確に描いて行けば、布美枝の存在感を描けるかも…

あとがき

週替わりで、随分違う雰囲気になりましたね。放送も残り1か月と1週間。このまま、何とか手を変え品を変えて布美枝の存在を強調出来るか? そこが一番の見所になるかもしれません。

それにしても、先週あたりから、向井理さんが喋る「水木茂」の言い回しが、“老い” を表現するために、ちょっと呂律が回り難く演じておられるようで、中々リアルな演技で惹き込まれます。

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